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「借金のカタにとられた彼女」と言うのを読んだ

1 :HIYOU:2019/02/16(土) 18:44:50.91 ID:7mmqiMsT+
これが小説なら良い。しかし万が一実話なら、早急にユキちゃんの様子をその目で確認してきてほしい。
何故ならこの話は、コウジと言う人物がカズと言う人物からユキと言う人物を寝とったと言う話だからである。
このやり方は他者のパートナーを寝とる時に使われる典型的な手口満載である‼️
先ず現在人妻であるユキちゃん離婚させなければならない。これには今でも彼女が待っているカズと接触させる必要がある。
この為、同窓会を設定する。これによりコウジはユキちゃんとカズの接触を確実に知ることができるようになる。
接触がなされれば、ユキちゃんはカズへの思いを更に強める。実際のやり取りがあるなら尚良。
これにより彼女は現夫との離婚に確実に走り出す。
コウジはこの隙にカズに過去ユキちゃんに告白して降られた話をする。
するとカズはユキちゃんの観察通りコウジに負い目を持つ。そしてカズは決してユキちゃんとは結ばれなくなる。
これはユキちゃんの危惧した通りの事態だ。
後はユキちゃんの思考を誘導し、カズと会わせるだけで良い。
カズはコウジに負い目を感じている以上、ユキちゃんは必ず拒絶される。
最愛の人物に拒絶されたユキちゃんは絶望する。そこで思考誘導をしながら彼女に寄り添っていれば必然的に彼女は落ちる。

38 :HIYOU:2019/03/17(日) 07:29:49.50 ID:t3kkr/SGS
寝とられた被害女性は、冤罪被害者と同じである。
寝とり男は思考誘導で自白をとる担当取調官と同じだ。思考誘導の技術を使えば、パートナーのいる女性でも思い通りに出来る。
後はやりたい放題になっていくだけである。
被害女性は寝とり男を愛してなどいない。そう考えさせられているだけなのだ。
不倫女性が離婚しないで行為を続けたのは何故かと聞いてみれば判る。
6~8割の被害女性は、明確な理由を思い付けない。これは単に寝とり男からそのような選択肢を提示されなかったからだ。
彼女達は、深層心理では離婚によってパートナーとの繋がりが無くなることを恐れている。只それを明確に認識できずにいるだけである。
本来彼女達は、寝とり男による思考誘導の被害者である。救われるべき存在だ。
パートナーが救ってやれるのなら幸いだが、大抵の場合は無理になっている。
これは双方共に心理的な傷を負っているからである。
アタシはせめて双方共に心理的な傷だけは取り除いて欲しいと思う。
特に被害女性は、これをしないと先に進めなくなってしまうからだ。
彼女達の中では、失ったパートナーは未だに失われていない。
失ったモノをキチンと認識するためにも、心のケアをキチンとして欲しいと思う。

39 :HIYOU:2019/03/19(火) 05:30:15.75 ID:hkjtS0Mb0
思考誘導下にある女性は、自分で決定しているつもりでいる。しかしそれは与えられた選択肢を選んでいるだけに過ぎない。
この為、常時ふわふわとした夢見心地でいることになる。
これは恋人と付き合っている時の状態にそっくりだ。
吊り橋効果と言うモノがある。
これは恋をしている時のドキドキ感が恐怖で感じるドキドキ感とそっくりなので、思い人と一緒に適度な恐怖体験をすると付き合えるようになると言う話。
思考誘導下のふわふわとした夢見心地な状態も同じである。
このふわふわ感は、自分で決定していない為に生じる。
対して恋人とのふわふわ感は、思い人と一緒に居る事による高揚感である。
この二つは明確に違う。後者では、何がしたいと言う質問に簡単に答えられるが、前者では答えが出ない。
選択肢以外の質問に答えられないのが思考誘導下にある人間の特徴なのだ。
当たり前だが、思考誘導によって勘違いさせられている恋愛感情は偽りのモノ。
故に思考誘導から外れてしまえば、元来のパートナーに戻ろうとする。
元々愛してもいない相手と添い遂げるのは、ほぼ不可能だからだ。

40 :HIYOU:2019/03/20(水) 17:16:17.26 ID:bYfB8uU78
寝とり男の被害女性は、不倫発覚時はまだ思考誘導下にある。
問題は思考誘導から外れた際に発生する。
思考誘導から外れれば、被害女性は本来のパートナーの元へ回帰しようとする。
これを受け入れられる男性はかなりの少数派だと思われる。
寝とり男被害そのものが不可避であることを理解している男性は殆んど存在しない。
被害女性も単なる加害者と考える男性が殆んど全員である。
このような状況では、元サヤは当然期待できない。
しかし被害女性はそのようには考えられない。
思考誘導下の選択は、選択した本人ですら理解できない。故に深層心理には一切の影響を及ぼしていない。
しかも思考誘導下は夢を見ていたような感覚でしかない。勿論パートナーとの状態の変化も見えていない。
彼女達からすれば、パートナー側が一方的に変わったように感じられてしまう。
この為、彼女達は元に戻りたいし戻れると考えてしまう。

彼女達を現実に戻すには、思考誘導下での行いを一つ一つ思い起こさせるしかない。
この為にもカウンセリングなり心療内科の介入が必要になる。

41 :HIYOU:2019/03/21(木) 07:13:08.06 ID:jRCnt/Ebk
寝とられた被害女性は、何度でも寝とられる可能性が高い。
詐欺被害者が何度でも引っ掛かるのと同じである。
知られた話だが、詐欺被害者のリストが詐欺師の間では高額で取引されている。
詐欺師達は、経験上詐欺被害者が非常にやり易い相手であると知っているのだ。
これは、詐欺被害者への心のケアが行われていないからだ。
詐欺被害に遭った時と同じ心のままなら、いつまでたっても詐欺被害からは逃れられない。
同じ様に寝とり被害も、寝とられた時と同じ心のままなら寝とり被害からは逃れられない。
知識をつけ心を変え無い限り、同じことが繰り返されるのだ。
これは何事においても変わらない、一種の真理である。
詐欺師も寝とり男も、絶対数が少ない為に被害は多くないように見える。
しかし彼等は継続的に被害者を発生させる為、影響は少なくはならない。
しかも同じ形質を持つ者は、被害に遭った事により詐欺師や寝とり男になってしまう可能性がある。
このような事態に陥らない為にも心のケアは必要である。

42 :HIYOU:2019/03/22(金) 04:25:58.96 ID:F03MnhZmz
YouTubeで、寝とり被害について考察する際に参考になる動画を観た。

https://youtu.be/3XKz-glnVsM

この動画で奥さんが、相手は遊びのつもりだったようだったが自分は本気のつもりだったと告白している。
ここまでアタシの書いたものを読んだ人ならこれの意味が判るだろう。
パートナーのいる女性なら、愛してる=性行為は当然、なのだ。
寝とり男はここをつく。被害女性に愛してると錯覚させれば良いだけなのだ。
これ程性行為に至るまでが簡単な女性など居ない。
独女ならデートやらプレゼントやら、非常に多くの手間暇がかかる。
しかしパートナーのいる女性なら、旦那への不満を聞いて女性に同調するだけでこれ等の手間は回避できる。
早ければ二〜三回の付き合いで性行為へ至れてしまうだろう。

43 :HIYOU:2019/03/24(日) 15:02:24.52 ID:OJ6qz02hJ
パートナーが居ることを公にしている女性は、本質的に落とし易い存在である。
これを万人が明確に認識しなければならない。
貞操を守る、又は守らせると言う事は周囲の無意識の協力が不可欠なのだ。
ルールを破るものは、一時的にせよ守るものに比べて法外な益を得られる。
倫理観の薄い人々は、この益の為に容易にルールを破る。
悪いのはルールを破るものだけだ。そしてこういった人々に唆されてルールを破る者は単なる被害者に過ぎない。
しかしこの事に気付く人は殆んど存在しない。
被害者は一切の救済が無いまま、放逐されてしまう。
しかも本人自身も被害者であった認識がない。
これは非常に不幸なことだと思う。

44 :HIYOU:2019/03/25(月) 14:03:18.10 ID:+awwpTA5b
寝とり男からパートナーのいる事を公にしている女性が身を守るのは、かなりハードルの高いモノと考えられる。
先ず悩み事などの相談を、パートナー以外の男性にしないこと。この男性には親類縁者も含まれる。
メール等の付き合いでも基本的には同様にするべきだ。メールであっても思考誘導そのものは可能であるからだ。
次に安易にパートナー以外の男性と二人きりにならないこと。勿論複数の男性の中に少数の女性と言う状況も避けなくてはならない。
そして強姦や恐喝、脅迫はあからさまな不法行為なのでパートナーと警察に訴える事。隠せば更なる被害を被ると考えるべきである。

自身の不利な点をたてにして、自分は求められたりしない等とは考えないこと。
蓼食う虫も好き好き、である。女性である限り、求められる可能性は無くならないと知るべきだ。

45 :HIYOU:2019/03/27(水) 14:37:19.38 ID:oOW3j1RPT
パートナーのいる寝とり男が、別のパートナーのいる被害女性を落とす特殊なケースがある。
それは、自分のパートナーに要望できないセックスの相手とするためと言うケースだ。
この場合、寝とり男は正規のパートナーに何らかの事情で自分の望む変態的な行為を要望できない。
この為、わざわざパートナーのいる被害女性を落とすのだ。
パートナーのいる被害女性は、正規のパートナーに浮気の事実を知られたくない。この為、寝とり男のどんな要望も受け入れてしまう。
これがわざわざパートナーのいる被害女性を狙う理由の一つである。
変態的な行為そのものは、思考誘導することで気持ちの良いものと誤解させられる。
しかも一度でも受け入れさせれば、どこまででもエスカレートさせられる。
被害女性がその行為に嵌まるのは、主に思考誘導の結果である。
当然思考誘導から解放されれば、自身がなぜそれを受け入れたのか判らなくなる。
更に気持ち良いと考えていたのもなぜか判らなくなる。

この状態に落とされた被害女性はほぼ確実に正規のパートナーには捨てられる。

46 :HIYOU:2019/03/28(木) 11:05:02.38 ID:jbLK3wmBa
魅力的に見えない女性でも、ニーズはある。
そこに気付かないと寝とり被害は無くならない。
油断こそ寝とり男の付け入る隙になる。
自分にとってどうでも良い女性なら、パートナーにはしないだろう。
しかしパートナーが居ると言う事自体が、女性をより落とし易い存在にする。
この事実にも倫理観を持っている人間は気づかない。
パートナーは物理的に存在する壁ではない。
むしろ攻略済みで攻略法の確立された存在であると報せる目印にしかならないのだ。
倫理観が邪魔して、此に気付ける人間は少ない。
勿論寝とられた女性の全員が被害者だとは言わない。
しかし寝とられた女性の半数以上は単なる被害者と考えて良いだろう。
彼女達が救済される事を切に願う。

47 :HIYOU:2019/03/31(日) 02:19:36.17 ID:LMB/4QK89
思考誘導されたままだと、パートナーへの想いが無くなったかに感じる。
しかし、不倫が秘密になるのはパートナーとの繋がりを無くさない為である。
ではなぜパートナーとの繋がりをなくせなくなっているのか?
想いが本当に無くなっているなら、正式に離婚して解消すれば良いだけである。
経済的なモノを理由にする人もいる。しかし寝とり男に乗り換える前提なら、それはおかしな話になる。
本当に寝とり男との間に愛があるのなら、多少の経済的な苦しさも耐えられるはず。
端的に言うなら、寝とり男からそのような選択肢が提示されないから離婚が視野に入らないのだ。
つまり不倫の秘密なんてモノは、寝とり男の都合で決まっているにすぎないと言うこと。
ではなぜ寝とり男は離婚させて最終的に自分と再婚と言う選択肢を提示しないのか?
これは被害女性を全く愛していないからである。
寝とり男の囁く愛は、口先だけのモノ。
そして被害女性の愛は、正規のパートナーに向けられたままである。
もし正規のパートナーへの愛が失われていて、
寝とり男を愛していて、
思考誘導などされていないなら、
離婚一択しかない。
被害女性に離婚と言う決断が発生しないのは、
正規のパートナーを愛しており、
寝とり男の思考誘導下にあり
寝とり男から離婚と言う選択肢が提示されないからである。
この事に被害者は男女共に全く気付かない。
秘密の不倫なんて言うものは、被害女性が正規のパートナー愛したままでなければ成立しないのだ。

48 :HIYOU:2019/04/02(火) 06:42:07.45 ID:UscbWla+0
不倫案件の半数以上は、寝とり男だけが悪いモノである。
寝とられた女性の半分以上は単なる被害者に過ぎない。
しかし多くの場合、被害男性の制裁対象は被害女性になる。
よく知らない寝とり男よりも、よく知っている被害女性により注意が向くのは仕方ないことでもある。
特に発覚直後などは寝とり男の思考誘導下にある為、被害女性は寝とり男を守ろうとし易い。
これが被害男性の怒りに油を注いでしまう。
よくラリっていると表現されているモノは、思考誘導の結果発生しているモノだ。
思考誘導そのものは、操作者と距離を置くことで解除される。これがラリから覚めた状態。
思考誘導下では、酩酊状態と変わらない程度の判断力しかない。
これは判断する前の選択肢を自ら設定できなくなっているからだ。
思考誘導と言う技術で重要なのは、対象者に選択肢を自ら設定させないこと。
絶えず操作者が対象者に選択肢を与え続ける事で、思考そのものを誘導するのだ。
勿論この状態では、対象者の自由意思は停止している。選択肢が外部から与えられ続けている為、自由意思が活動する必要がなくなるのだ。
愛そのものは、自由意思の中にある。自由意思が停止している以上、愛は思考誘導以前の状態のままである。
自由意思に影響を与えない限り、愛は変わらない。つまり被害女性の愛は、被害男性に向いたままだと言うこと。

49 :HIYOU:2019/04/04(木) 07:37:49.36 ID:3GO6jfeK6
寝とり男の被害にあった場合、被害者に非はほとんど無いことが多い。これは男女共にである。
悪いのは寝とり男ただ一人である。彼等は単に落とし易いと言う理由だけで被害を発生させているからである。
女性がパートナーがいる事を公表するのは、本来は周囲の男性に対する牽制になる。
しかし寝とり男はそう考えない。自分好みの女が落とし易くなったと考える。理由は上述した通り。
後は赤子の手を捻るかのごとく、手順を踏んでいけば対象と苦もなくセックス出来るようになるのだ。
ストーカー同様、自分の幸せ=相手も幸せとしか考えない寝とり男が行動しない理由は無い。
冤罪を作り出す警察と同じで、一般的な被害者がこれから逃れるのは高難度過ぎるだろう。
この情勢の場合、被害男性の非の有無はほとんど関係が無い。
被害女性に被害男性にも非があると思わせる事が寝とり男の手法だからだ。
無ければ寝とり男が作り出すのだから。

寝とり男の本性に、皆が無関心すぎる。
寝とり男になるものとならないものの違いは、ルールを守ろうとするか否かである。

50 :HIYOU:2019/04/06(土) 08:39:49.88 ID:PcAOzQilR
パートナーがいる事を公表している女性と言うモノは、非常に落とし易い。
この点を理解している人達があまりにも少ないのが問題です。
何しろ当の本人であるパートナーがいる事を公表している女性自身が理解していない。
何度も書いていますが、
パートナー間の悩み事と言う確実に接触出来る切り口がある、
女性側に立っているだけで好印象を抱かせられる、
自分の問題を相手に相談する事で女性側に一体感を抱かせられる、
と言う独女相手なら何回ものデートなりを繰り返さなければ達し得ない情勢が一気に作れます。
女性側も簡単に寝とり男を信頼します。
更に女性側に寝とり男を愛していると思わせれば、ほぼ後は詰みです。
パートナーがいると言う事は、愛しているなら肉体関係は当然と間違いなく考えるからです。
倫理観を持っているなら、女性側に勘違いを起こさせないように配慮します。
自分がされて嫌な事は相手にもしないと言うのが倫理の基本だからです。
しかしストーカーの亜種=寝とり男は、自分の幸せしか理解の範疇に無い為に相手も嫌と言う事が理解出来ません。
結果、不倫が発生します。
不倫は誰もが陥るモノではありません。特定の思考形式を持つものしか発生させないモノです。
この様な連中に狙われた女性は不幸にしかなれません。
しかも逃げおおせられるのは、ごく僅か。

51 :HIYOU:2019/04/07(日) 02:12:09.92 ID:xFormZ0Bc
寝とり男と言うモノは、殆どが既婚者です。
嫁と上手く行けているのは、本性を家族には隠しているからです。
隠しているからこそ、寝とりと言う行動に走るのです。
そうしなければ、彼等の家庭は簡単に崩壊します。
彼等の本性では、真っ当な婚姻生活など望むべくもありません。
婚姻生活においては、自分の幸せ=相手も幸せとはならないからです。
夫婦生活なんてモノは、適度に譲り合わなければ破綻するだけ。
儒教的な教育を強いられているならいざ知らず、現代ならより一層この傾向は強まっています。
そこに自分の幸せ=相手も幸せなんて態度でいたら、即離婚でしょう。
つまり寝とり男は、自分の家庭では理想の旦那を演じている訳です。
そしてそれを維持する為には、本性を隠しているストレスをどうにかしないといけません。
これが寝とりと言う行為を招きます。
これは端から壊れた心を持っているが故の行動です。
そして死ぬまで治らない欠陥です。

52 :HIYOU:2019/04/09(火) 06:34:40.52 ID:WaknZ+Kld
寝とり男には誰もがなれるわけではありません。
彼等が使う技術そのものは、誰でも簡単に使うことが出来るものです。
しかしそれを実際に使うには、高い心理障壁を乗り越えなければなりません。
これが普通の心を持つ人間が寝とり男に成れない理由です。
口先だけで相手を思い通りに操るなんて、普通の心を持つなら躊躇して当然。
この躊躇と言うものがなく、かえって喜んで使う者だけが寝とり男になります。
以前に寝とり男=ストーカーの亜種と書きましたが、この技術の有る無しがストーカーと寝とり男の違いです。
心の中身で見れば、寝とり男とストーカーはほぼ同じです。
恋は知っていても愛は理解出来ないのがストーカーです。
恋は相手に振り向いて欲しいと一方的に願う気持ちです。
これに対し、愛は振り向いてくれた相手と共に育む気持ち。
ストーカーは、自分の幸せ=相手も幸せと言う考えしかありません。
この為恋を成就させた後のストーカーは、自分の幸せだけを高めます。
つまり相手は置き去りなままな訳です。この状態で愛が育まれる事はありません。
ましてや思考誘導で深層心理を停止させてでっち上げた愛。破綻しない方がおかしい。
愛は共に育むモノです。ストーカーの一方通行の愛擬きは、被害者の深層心理を変えることは出来ません。
こうなると寝とり男は、DVやハラスメントをする以外に心のバランスがとれなくなります。
寝とり男やストーカーは、心に欠陥があります。
しかも現状では、これ等を治す手法はありません。
彼等は死ぬまでこの欠陥を抱え続けるのです。

53 :HIYOU:2019/04/10(水) 19:40:56.99 ID:WzbZUoykp
嫉妬と言う感情がある。
パートナーを寝とられた男性は、先ず嫉妬に捕らわれる。
次に思考誘導下に在るパートナーの暴言に理不尽を感じる。
怒りはこの理不尽から生ずる。
よく寝とられた気持ちは、そうした経験の無い者には判らないと被害男性は言う。
しかし被害男性が自分の本心に真摯に向き合っている事はほとんど無い。
一時の怒りに流されて、自身の本心等省みてすらいない。
不倫したパートナーを責める気持ち自体は、自身の自我を守る為に生じている。
よく分析すれば判るのだが、嫉妬はパートナーに恋愛感情を抱いていないなら派生しない感情である。
可愛さ余って憎さ百倍と言う言い回しがある。恐らく被害男性のその時の気持ちは同様に感じているのだろう。
しかしそれは本心なのだろうか?
被害男性には、是非とも自分の本心に真摯に向き合ってもらいたいと思う。
自身を守る為に作り出される様々な感情に惑わされることなく、本心に触れてもらいたい。

寝とり男にとっては、寝とったはずの被害女性が、本当に愛している人と結ばれ幸せになることこそ最大の復讐になる。
彼等は自分が無価値であると知ることを嫌うからだ。
復讐とは、対象者が嫌がることをする事である。

54 :HIYOU:2019/04/13(土) 14:50:11.80 ID:9dkPy7p2H
寝とられた女性が信じられない気持ちは良く解る。
勿論、なんのケアも行われていないなら単純に信ずるべきではない。
寝とられた時の知識・経験のままなら、次の寝とりは非常に簡単になる。
彼女達には、寝とり男と言うクズがどういう存在なのかキチンと知らしめなければならない。
この手間を惜しむとまた同じ被害に遭いかねないからだ。
残念ながら自力のみで寝とり男と言うものを理解できる者は居ない。
寝とり男そのものは、基本的に同じ考え方や行動をする。
しかし寝とられる側は、この人は違うとなりやすい。
これは客観視が出来ていないからである。
相手の行動を箇条書きにして比べれば一目瞭然。
寝とり男と言うものは、判で押したように同じ行動をしているものである。
彼等が狙うのは落とし易いターゲット。
パートナーがいることを明らかにしている女性は、当にこの落とし易いターゲットなのだ。
彼女達は、寝とり男からすればカモがネギを背負っている存在に過ぎないことを自覚しなければならない。

55 :HIYOU:2019/04/14(日) 10:28:16.53 ID:bjdRWY3Uv
被害女性が単なる被害者か、加害者なのかを見分けるのはかなり難しい。
不倫発覚当初の言動は、参考にはなるが絶対ではない。
パートナーを非難する場合、半分程度は加害者と見るべきだろう。その後の寝とり男の対応で判断すれば良い。
逃げる場合は被害者である確率が高い。黙って引き取ろうとする場合はほぼ加害者。
但し被害女性から離婚を申し出てくる場合は判断が難しくなる。
なぜなら寝とり男が被害女性の洗脳を完成させようとしている可能性もあるからだ。
洗脳されてしまえばもはや助けることは無意味になる。
自身の倫理観から離婚を申し出てくる場合、七割がた被害者である。特に寝とり男が逃げても関係無しに離婚しようとする人は、高い確率で被害者だ。

不倫発覚後直ちに謝罪が始まる場合は、被害者である確率は半分未満と見て良い。
要するに火遊び感覚であり、繰り返す可能性が高いと見るべきだろう。
寝とり男が思考誘導している場合、謝罪が頭に浮かぶことは普通無い。
ショックで解除されるケースがないとは言わないが、それなりにレアケースだろう。
とにかくパートナーへの非難が全く無い場合、相手を注意して見なければならない。
不満が無いのに不倫するなど、合理的ではない。とするならその女性は、端から心に何らかの非常識的なモノを持っていたと見るべきだろう。
この手の女性は、機会さえあれば何度でも繰り返す完全な加害者の可能性が高い。

56 :HIYOU:2019/04/16(火) 06:30:52.99 ID:MLAnlJuWa
不倫中に操をたてると称してセックスレスをパートナーに強いる被害女性がいる。
殆どが自主的にそうしているように考えているが、大抵は寝とり男の思考誘導の結果である。
セックスは男女間コミュニケーションにおける最上位の段階である。故に寝とり男はそれを制御しなければならない。
被害女性の気持ちを引き付けておくには、自分以外の、ましてや正規のパートナーとのコミュニケーションは避けさせなければならない。
愛擬きは、本当の愛に勝てるはずか無いからだ。洗脳に至っていない限り、セックスは思考誘導を解除させる可能性がある。
逆に言えば、正規のパートナーとのセックス以外に思考誘導を解除させるほどのインパクトをもたらすモノはないと言うこと。
愛している相手とのセックスは、肉体的な快楽の他に心理的な快楽を得てしまう。
寝とり男は肉体的な快楽は与えられても心理的な快楽は思考誘導で錯覚させているだけ。
しかしそれでは本来の心理的な快楽を上回れはしない。
これこそが思考誘導を解除させるほどのインパクトになる。
裸で抱き合っているだけで、強烈な心理的快楽を与えるのが本当の愛である。

57 :HIYOU:2019/04/18(木) 08:05:03.17 ID:P5fldWlht
愛はあくまでも個人的な感情である。その人自身にしかない。
相手も自分を愛しているか確かめるのはなかなか難しい。
これはある程度の時間をかけ、付き合いながら確かめ合うしかない。
つまり愛を確信するにはそれなりの時間がかかると言うこと。
不倫の場合、そもそもこの愛を確信する足る時間をかけた付き合いなど望むべくもない。
あくまでも被害女性の思い込みなのだ。
愛し合う関係が瞬間的に成立する確率は、宝くじに当たるより低い。
愛し合っていることを確信する為の時間を、省略しているのが寝とり男である。
既に愛し合ってるから即肉体関係で良いよね、と言うこと。
これは明らかに間違った手順である。
愛は育むモノで、突然生まれるモノではない。
突然生まれるのは恋だけである。
愛と恋は似て非なるモノ。そもそも同じものなら違う単語にはならない。
愛も恋もその人自身にしかない。
実は恋は自己完結しており、相手からの応答を必要としない。
しかし愛は、相手無しでは成立しない。相手からの応答で深まり高まっていくものだからだ。
独女を口説き落とす場合、肉体関係以前に愛を確信させなければならない。
しかしパートナーがいることを公にしている女性の場合、愛があると思い込ませればすぐに肉体関係になれる。

58 :HIYOU:2019/04/22(月) 06:31:46.09 ID:OQabwRPsZ
自身が本当に愛している相手と肉体関係を結ぶと、そのあまりにも強烈な快感に驚かされることになる。
しかしこればかりは経験しないと判らない。そして相手も同じ感覚を体験しているとは限らない。
つまり此方は強烈な快感を感じていても、相手はそうでもないというケースもあり得る。
寝とり男と被害女性の肉体関係も同じである。
被害女性は、寝とり男を愛していると錯覚させられているため強烈な快感を感じている。しかしこの愛は単なる錯覚である。
錯覚の愛は、育まれもしなければ深まりもしない。愛が育まれ、深まるには一緒に居る必要があるからだ。
寝とり男にとって被害女性は、肉体関係のためだけの存在である。一緒に居る必然性がない。
愛を育み深めようとするなら、肉体関係より先にパートナーとの別離を求めなければならない。
先に肉体関係を求めている時点で、それが偽りの愛以外の何物でもない証明ですらある。

59 :HIYOU:2019/04/24(水) 08:09:37.35 ID:0O9UY+XXM
寝とり男の最大の被害者は、実は寝とられた女性である。
彼女達は、自分が被害者であると認知していない。この認知していない女性こそ真の被害者である。
思考誘導という技術の怖さは此処にある。
被害者が被害そのものを認知できなくなるのだ。
彼女達は、自分の行動による被害に恐れ慄き深く後悔する。
そしてなぜそんなことをしたのかと自問自答を繰り返すが答えはでない。
当たり前である。彼女達の自由意思は、思考誘導下にある際は停止している。
はっきり言えば、寝とり男にあらゆる決定を支配された状態だったのである。
表層心理の奴隷化、これが思考誘導という技術の本質である。
しかし自由意思の奴隷化は、洗脳されない限り実現不可能。
寝とられた女性の悲劇は、自由意思を持ったままだと言う点に尽きる。
愛は自由意思より生じている。よって愛している対象そのものはパートナーのままである。
思考誘導が解除された被害女性は、愛するがゆえ被害男性の苦しませた事を理解し後悔する。
そして最早自らの愛が成就しない事も知る。
後は『死が二人を別つまで』の誓いの言葉通りとなる。
本来なら、被害女性は直ちにカウンセリング等を受けるべきである。
そして自身が、レールに乗せられたトロッコ同様の状態で不倫と言うゴールに向けて走らされていた事実を知るべきである。
全ては寝とり男がコントロールしていたのだ。
彼女達がそれに抗うのは殆んど不可能だった。
しかし時は戻せない。
自由意思をリセットして新たなパートナーを探して良いと知るべきである。
寝とり男のようなクズ共と地獄へ落ちる理由はない。
被害女性こそ、幸せになる権利がある。

60 :HIYOU:2019/04/25(木) 23:31:55.57 ID:fE7J7dxxB
賢い男性は、パートナーが被害に遇わないように予防線を張ろうとしてくれる。しかしこれを単なる束縛と見てしまう女性は多い。
確かにこれはある種の束縛であるのは事実だ。しかし婚姻や婚約と言うものは、本来お互いを束縛する契約でもある。
故にパートナー以外との性行為は不貞行為として断罪される。
どうもここをキチンと理解していない人が一定数存在しているようだ。
束縛されるのが嫌なら、婚姻や婚約等してはならない。
婚姻や婚約をしたなら、パートナーは固定されている。
パートナーを変えるなら、先に婚姻や婚約を解除しなければならない。
勿論この選択は、性行為以前になされなければならない。
解除前に性行為を求めてくる人間は、ルールを守る気がないクズである。
そんなクズと婚姻や婚約したとしても、結局は裏切られるだけ。
どんな美辞麗句を並べ立てたとしても、ルールを守っていないと言う事実は変わらない。
自分に対してだけルールを守ってくれるなんて事は有り得ない。
真実なぞと言うでっち上げに惑わされることなく、事実だけを淡々と並べてみれば良い。
常に正しいのは事実に裏付けられたモノだけである。

61 :HIYOU:2019/04/27(土) 22:47:00.74 ID:Vd4+MabNq
YouTubeで、下記のテキスト動画を観た。

https://youtu.be/uaaP6-68gXw

この報告者は、思考誘導されている典型例と考えられる。
報告者は、寝とり男を本当に好き合っていたと考えている。
しかしそうであるのなら、不貞状態をわざわざ続ける必然性はない。
本当に好き合っていた=愛し合っていたなら、相手が自分以外の誰かと一緒に居る事自体が嫉妬の元となる。
故に普通は婚約なり婚姻なりをしてそれを回避するのだ。
不貞行為とは、本来『愛』そのものを否定する行為である。

お互いの家庭は壊さない約束は論外である。
婚姻と言う契約は、性的なものも含めてパートナーを固定するもの。
となれば、不貞行為自体が契約違反であり家庭を壊す行為である。
つまり端から論理的に破綻しているのだ。
ましてバレれば確実に家庭は壊れる。

家庭を壊したくないのは、寝とり男だけである。
相手を本当に好きであるなら家庭に未練など無くなる筈である。
家庭と相手を比べて、家庭に比重を重く置いているのでなければ家庭を壊さないと言う前提は有り得ない。
つまりどちらかが本気で好きではないと言うこと。
報告者の意見が表層の本心であるのなら、本気でないのは必然的に寝とり男である。
そして家庭を壊さないと言う前提を受け入れた報告者は、深層に置いて家族との繋がりが無くなることを恐れていた事になる。
合理性の全く無い寝とり男のお伽噺を、これほどまでに報告者が信じ込んでいるのは彼女が普通の精神状態ではないからである。

冷静に寝とり男のしていることを観れば、報告者が単なる都合の良いセックスフレンドにされていることは一目瞭然である。
そこには恋愛感情など有り得ない。
寝とり男が報告者を大事に思っているなら、バレたら終わりの不倫関係など選ぶはずがないのだ。

62 :HIYOU:2019/04/27(土) 22:47:52.87 ID:Vd4+MabNq
報告者の旦那は、正確にそして冷静に状況を把握したのではないだろうか。
故に寝とり男の家庭を破壊すること無く再構築なのだろう。
これで又寝とり男が報告者に手を出せば、只で済まなくなることぐらい家庭持ちなら容易に予想できる。
抑止の為に寝とり男の家庭は破壊されなかったと考えられる。

問題は、報告者がこの書き込み時点でなんの心理的精神的な手当てを受けている形跡がないこと。
早急に手当てをしないと、再犯する可能性は高いままになる。
寝とり男にとって、不倫経験者はカモがネギを背負って居る状態に見える。
同じ過ちを報告者が犯さないように、早急に処置すべきだとアタシなら考えるだろう。

63 :HIYOU:2019/04/29(月) 12:04:19.25 ID:FyxbyBtGc
寝とり男の被害女性は、良く『真実の愛』なる単語を用いる。
真実とは、ある事実に対しての見解を付与したものに過ぎない。
見解自体は、通常複数存在するモノである。
よって極論で言ってしまえば、真実自体は人の数だけ存在し得る事となる。
愛そのものは、個人が持って居る感情である。
この愛が双方ともに相手に向かい合っている状態が恋人や婚約者や夫婦である。
婚約も婚姻も契約の一種である。この契約の中で、パートナー以外との性行為は禁じられている。
彼女達は、寝とり男によって『真実の愛』ならば禁を破っても良いのだと思い込まされているわけだ。
しかし事実は逆で、『真実の愛』などと言うものにはなんの価値もない。
あえて言うならば、『真実の愛』=『虚偽の愛』である。
契約関係の解消がないまま、契約で禁じられた行為をするのは違反でしかない。
違反をすれば、当然違約金なりの補償が必要になる。
そうならないためには、前以て解約すれば良いだけの事。
肉体関係さえなければ不貞行為とは言い切れなくなる。
肉体関係を求めてきたら、先にお互いが今の契約状態を解消してからでなければ応じられないと答えれば良い。
単なる寝とり男は、さっさと離れて行ってしまうだろう。
これを飲むなら初めて寝とり男ではない可能性が出てくる。

64 :HIYOU:2019/04/30(火) 08:49:47.13 ID:18nQfTqV6
又YouTubeで、下記のテキスト動画を見つけた。

https://youtu.be/ISIGelXkAmw

報告者は、寝とり男被害女性の典型例である。
此処でアタシが書いてきたモノを読んできていれば、『あらら』と言う気持ちになる。
報告者は、思考誘導されて不貞行為に及んでしまったのはほぼ確実。
@不貞行為に至った明確な理由が、自分自身で判らない。
A避妊具をなぜか用いないで不貞行為に及んでいる。
B正規のパートナーに告白する際、なぜか寝とり男を庇う言動をしている。
以上三点は、報告者に対して思考誘導が施されていた傍証である。
加害男性は、知り合いのパートナーである報告者にアプローチをかけている。
これは倫理観の欠けた寝とり男特有の行動である。
終わり頃のネット民の指摘通り、最初の不貞行為は寝とり男に嵌められた事は間違いない。
そしてその情勢になってしまえば、被害女性が難を避けるのはほぼ不可能。
報告者に対する思考誘導が甘かったのか、彼女は幸いにもパートナーへの告白で後難は避けれた。
万が一秘密にしていたら、寝とり男のクイモノにされていただろう。
彼女自身、自分が単なる被害者に過ぎないと言う自覚がない。
これも典型的な寝とり男被害女性の心理である。
この状態なら、夫婦ともにカウンセリングなどによるサポートが必要だ。
二人とも心が壊されている。早急にそれに気づかなくてはならない。

65 :HIYOU:2019/05/02(木) 18:47:30.74 ID:3iojJEcGG
最近、YouTubeを見ていて婚姻関係と性行為について勘違いしている人々が意外に多いんだなぁと思った。
婚姻関係とは、一面で考えるなら性行為のパートナーを限定する契約である。
故に、パートナー以外との性行為は不貞行為として禁じられる。
逆に言えば、婚姻関係にあるパートナーとの性行為は義務であると言うことになる。
双方共に性衝動が失くなっているなら、レスも許容出来るだろう。
しかし片方の一方的且つ病気障害などの合理的な理由の無い拒否は、義務の不履行となる。
これがいわゆる性の不一致で、離婚になる場合は拒否側の有責になる。
性の不一致による離婚は、それなりに有名な話なので当然性行為が義務であることは一般常識とアタシは考えていた。

現実の知り合いに、旦那の性衝動を押さえる方法はないかと聞かれたことがある。
この際、精子の生産に必要な元素を摂らせなければ性欲も治まるだろうと答えた。
すると、旦那の好物が上記の元素を多量に含んでいる食材ばかりなのが判った。
そこでアタシは、諦めて死ぬまでやらせるしかないと言い放つしかなかった。
彼女はブー垂れていたが、アタシの認識では夫婦間の性行為は義務なので相手が望む以上は応えなければいけない。
因みにその後の事は、一切突っ込んで聞いていない。
まぁ熟年夫婦(旦那67歳妻52歳)なので今さらレスが原因の離婚はないと思うが(丿 ̄ο ̄)丿

この人もそうだが、年齢のせいか面倒臭いからレスと言う人は男女ともに存在はしている。
しかしこれらの人々は少なくとも、相手の性衝動をコントロールできないかぐらいは考えている。
つまり一方的な押し付けが問題なのではないか、くらいの意識はあるのだ。
此方はしたくないのだから、相手が我慢するのは当たり前などとは考えていないことになる。
しかしYouTube等の纏めを見ると、一方的に我慢を強い、しかもそれが当たり前と考える人々の多さに驚かされる。
寝とり男の思考誘導の結果のレスならまだ理解することも出来ないではない。
しかし寝取られた理由が、一方的なレスの押し付けであったならこれは問題だと言える。
夫婦間の性行為は義務であると言うことを改めてキチンと認識させなければいけないのではないだろうか?

66 :HIYOU:2019/05/05(日) 02:31:55.02 ID:g7Qks0lc+
良く親友や友人にパートナーを寝取られたと書く人が居る。
しかしその寝とり男どもは、本当に親友や友人と言える存在なのだろうか?
そもそも親友や友人とはなんなのだろう?

先ず親友だが、相手の事を親や親戚のごとく思いやれる存在と思われる。
相手のための苦言や望まれない行動は親友故のモノ。しかし相手の大事なモノを奪ったりする者は、絶対に親友などではない。親友のフリをした単なるゲスなクズに過ぎない。
良く思い出すが良い、そいつらの行動は誰の利益になっていたのかを。
口先で真実は作れても、事実は一つしかない。この手の人間は、自分の利益の為にしか動かない。相手に自分より多くの利益など与えたりしない。口先の真実などなんの意味もない。事実だけを冷静に観るべきだ。
親友なら、自身の利益よりも多くの利益を相手に与えているものだ。そして相手も同じようにする。この相乗効果が親友と言う関係を作る。
親友のパートナーを寝とるヤツは、端から100%親友などではない。

次は友人。この関係は五分と五分が基本となる。
与え合うものが等価で、プラスもマイナスも発生させない関係が友人。お互い嫌な思いをしないために、あえて一方的な損を与え無い。
お互いがこの状態を維持して始めて友人と呼べる。

親友面、友人面をするクズは、意外に沢山居る。
このような連中は、相手から一方的に与えられようとして居るだけである。
実際には、相手にろくなものを返さない。結果、付き合うことによって向こうだけが一方的な利益を得ている。
親友面、友人面しているものが親友や友人なのではない。
少なくとも利益を与え合うものが親友であり友人である。
得てして親友面や友人面してくる奴等には、本当の意味での親友や友人は少ないものである。
事実から付き合いの在る連中を、区分けしてみれば良い。
親友面、友人面してる連中は大抵は自分が受けるばかりで何にも返してきていない場合が多い。
付き合いが切れても、此方は一切困らないなら親友でもないし友人でもない。
更に付き合いが切れて向こうだけが困るなら、単なるタカりに過ぎない。
こう言った連中程、親友面、友人面をして居るものだ。

67 :HIYOU:2019/05/08(水) 20:24:50.32 ID:oNgHPk+Dv
別れさせ屋と言う商売がある。現在のパートナーと何らかの理由で別れなければならない人物のサポートをする。
これは実に巧妙な罠を使う。肉体関係に落とさない寝とりを実施するのだ。
肉体関係を伴わない場合、不貞行為としてはグレーに過ぎずOUTにはならない。
破局後、別れさせ屋は一方的に姿を消す。
これも詐欺行為としてはグレーだが、やはりOUTとは断定できない。
被害にあった人物は、残念ながら泣き寝入りするしかない。

問題は、このようなグレーなモノに依頼する人間は大半が真っ黒であると言うことにある。
別れさせ屋に引っ掛かるのは、倫理的に見て真っ当な人々が多い。
倫理的に真っ当だから肉体関係以前の破局に同意しやすいわけだ。
別れさせ屋を見分けるには、相手の実体をキチンと把握する以外にない。
大抵は実体を見せない、若しくは偽っている。
住んでいるところも勤め先もハッキリと分からない人間は信用してはいけない。
真っ黒な人間が利益を得るのは、倫理的に見て問題である。
グレーな連中の口車に乗せられて、一方的な不利益を被らないようにするべきだろう。

68 :HIYOU:2019/05/10(金) 12:02:14.08 ID:MuCRvZuIx
真っ当な思考の人間には、真っ当でない人間の思考は理解するのが難しい。
寝とり男やストーカーと言うものは、真っ当ではない。
不倫と言うものは、江戸時代なら市中引き回しの上獄門であった。これは不貞行為を行った両者ともにである。
つまり死罪に相当するものだった訳だ。
今は不倫で死刑は無いが、罪の重さは変わっていない。
婚姻と言う契約は、それほど重い契約なのだ。
バレなければ良いと考えるのは、それ自体が倫理上OUT。
不貞に於いて、女性は圧倒的に被害者であるケースが多い。
女性が独身者を装っているなら別だが、大半がパートナー持ちであることを知られている。
以前にも書いたが、パートナー持ちの女性は独身者より遥かに容易に落とせる存在である。
この点を、女性自身もパートナーもキチンと理解しておくべきである。
パートナーの居る女性というのは、弱点だらけなのだ。
寝とり男はこの弱点しか見ない。倫理観がないのだからそうなってしまう。
昨今、倫理観の薄い乃至無い人々が増えている。
本来倫理は自らが律しなければ簡単に踏み潰せるモノだ。
親なり回りの大人なりが時間をかけて刷り込んで初めて身になる。
しかしそのような手間をかける大人が減っているようだ。
しかし倫理観の無い人間など、サル以下である。
例え学校での成績や会社での業績が良かったとしてもである。
まぁ成績や業績の良い人間の何割かは確実にこのサル以下の人間なのだが(丿 ̄ο ̄)丿

69 :HIYOU:2019/05/12(日) 06:34:16.68 ID:IsYc0qhbP
前の書き込みにも書いたが、江戸時代なら不貞行為の罰は市中引き回しの上獄門だった。
ではなぜこれ程重い刑罰を科したのだろう?
これはほぼルールが機能していなかった戦国時代に原因がある。
つまりルールを守らない事によるリスクを最大化してルールを守ると言う考えを固着させようとした訳だ。
この考え方は韓非子に代表される古代中国の法家の考えと同じだ。
法家は、ルールを守る事こそ人間とケダモノの最大に違いと考えていた。
この為、ルールは誰でも守れる簡単なものにしてそれすら守れない者には極刑を与える方針だった。
人間社会において、ケダモノはまず排除すべき対象だった。
ルールを守らなければ法外な利益を得られる。
しかしそれは突き詰めるところ、人間社会の否定である。
自分の住んでいる人間社会を否定する以上、ケダモノは排除しなければならない。
問題は、本来ケダモノに騙されるようにルールを破ってしまったものをどうするのかと言うこと。
彼らもケダモノと看做して良いのだろうか?
アタシはケダモノと被害者は分けるべきだと考えている。
ケダモノさえいなければ、被害者はルールを守る無害な市民のままだったはずなのだ。
しかしルールを破った場合、ケダモノは当然として被害者にも救済は一切無い。
例えルールを破る選択肢以外無い精神状態に追い込まれていたとしてもである。
アタシは元来無害な市民だった者は、やはり無害な市民だと考えている。
マトモな精神状態でない状態下の犯罪行為は情状が酌量される。
アタシは不倫においても、状態を精査し情状の酌量は行われるべきではないかと考える。

70 :HIYOU:2019/05/16(木) 07:44:05.85 ID:pGFr137gf
寝とり男やストーカーになる男性は、高い評価を受けている場合が結構多い。
しかしこれは、ルールを平気で破っているお陰である可能性が高い。
みんながルールを守っている中で、ルールを破ってズルすれば成績が良いのは当たり前。
問題はそれに誰も気づいていないこと。
このような人物の行動は、確実に遵法性に問題を発生させる。
会社などの組織にとって、遵法性(コンプライアンス)を担保するのは当たり前になって来つつある。
社会のルールを守らないものが、法律だけは守るなどあり得ない。
彼等にとってルールとは、他者が勝手に守っているにすぎないからだ。
このような考え方は、明らかに精神に障害がある証拠と考えられる。
まぁそうでなければ、ルールで成り立っている社会に住んでいて平気でルールを破ったりはしない。
ルールは、社会の構成員全体の利益の為のモノ。これを守らないものは、社会から除外するしかない。
しかし構成員が多くなると、こう言った人間でも気付かれずに紛れ込めてしまう。

71 :HIYOU:2019/05/21(火) 11:50:31.08 ID:7Qr6Rd5aW
寝取られ自体は、詐欺事件と大した変わりはない。
要は女性は騙され、貞操を奪われたわけだ。しかも自分が騙されている事を全く認識していない。
騙されていた事を認識すれば、彼女は元サヤに戻ろうとするだろう。
問題は被害男性側である。彼らからすれば、元サヤなどあり得ないと考える。
これは心が壊されているからだが、不思議と自身の心が壊されている事には気付かない。
勿論直接的な被害者である被害女性の心も壊されている。
要は寝とり男は二人の関係性だけでなく、二人の心も壊しているわけだ。
これに誰も気付かない。そしてこの壊された心のままで先に進んでいく。
上手い出会いでもあれば、壊された心が戻ることもあるだろう。
しかし大半は壊された心を抱えたままで生きていく。
これは不幸である。
寝とり被害にあったなら、被害者は男女共にカウンセリングなどのケアを受けるべきだ。

72 :HIYOU:2019/05/28(火) 08:21:59.20 ID:zS6rtGUij
寝とり案件と言うものは、働きかける人間がいなければ発生しない。
不倫に憧れていたとしても、働きかけさえなければ妄想のままで終わる。
この働きかけをするのが寝とり男である。まぁ寝とり女と言うのも当然居るが、此方は引っ掛かる男も悪い。
何回も出ているので、飽きているかもしれないが寝とり男が悪いのは思考誘導と言う技術を使うからである。
パートナーが居ることを公にして居る女性は、元々落とし易い状態である。
廻りがそのように考えないのは、倫理観のお陰に過ぎない。
寝とり男にとっては、自分の狙っている女性にパートナーが出来た状態は正に狙い目。
狙い目で行動しないなど、倫理観の薄い乃至全く無い寝とり男には信じられない愚鈍さに見える。
彼等は先の事を考えるより、目先の利益しか考えない。当然、自分に家族が居ても関係ない。
このような人間に狙われたら、まず逃げられない。
後は思考誘導なり脅迫なりを使って、なにがなんでも被害女性を落とすだけである。
被害にあわない為の手法はほとんどない。
在るとすれば、自分がパートナーの存在を公にした時点で狙われ易くなっていることを自覚するくらいである。
しかしこれが難しい。
本来、パートナーの存在を公にするのは他からの干渉を避けるためである。
まさかそれが、寝とり男を引き寄せるとは普通は考えない。
しかし寝とり男は普通ではないのだ。
連中を同じ人間と考えてはいけない。同じなのは見た目だけである。
頭の中は野獣と変わらない。一時の快楽や利益の事しか考えられないのだ。
寝取られた被害女性がこれに気付くのは、本来のパートナーとの一切の絆が絶たれた後である。
その時は既に総てが手遅れ。
心をリセットして、新たなパートナーを探すしかない。
しかし心のリセットをしなければ、後は後悔の中で自裁する未来しかなくなる。

73 :HIYOU:2019/06/02(日) 06:30:15.27 ID:Ju3THVH09
不貞関係になる前に良く考えて欲しいのだが、倫理を守らない人間はルールを守る必然性が理解できない精神的な障害者でしかない。
ルールを守らないと言うことは、約束もまた守られないと言うこと。
約束を守らないと言うことは、その人間は嘘つきであると言うこと。
このような人間は、法律もまた安易に破る。
彼らにとってルールは、周りの愚かな人間が勝手に守っているものに過ぎない。
そう、彼らからすればルールを頑なに守る人間は愚か者でしかない。
さてこのような考え方しか出来ない人間と、幸せになれるモノなのだろうか?
倫理は人間社会の根幹をなすルールである。しかしながら基本的に罰則の類いはない。
まして嘘つきならば、その場の言い逃れで誤魔化すことも可能である。
彼等はこれを繰り返して来ているはずである。そして味をしめている。
行き着く先は、緒規則や法律破りである。しかしこれ等には罰則が付随する。
当然バレれば罰が与えられる。
罰が与えられた時、精神的な障害者どもは絶対に自分のせいとは思わない。
自分以外の誰かがヘマをしたせいだと考える。自分は絶えず正しく、間違いは全て他者のせいなのだ。
アタシの私見で言うなら、この手の連中は殺し尽くすべきである。
人類社会には全く不用である。正に『百害あって一理なし』。
しかし多くの女性は、この精神的な障害者に容易に騙される。

74 :HIYOU:2019/06/04(火) 11:31:12.08 ID:h5KaydzMv
男女ともにルールを守らない人間は存在している。
我が国の場合、何故か高学歴者ほどこの比率が高くなる傾向がある。
近世以降、欧米では上流階級に属する者は『高貴なる義務を負うべし』との不文律が発生した。
これは、中下流階級の者達の手本となるべしと言う心構えである。
中世の上流階級では、自らの地位は神に選ばれた故と考えていた。この為、神罰がない限りあらゆる行動が許されているとされた。
しかし近世に入り、中下流階級が力を持つようになると中世の価値観では不味いと考えられるようになる。
この結果、自分達の存在意義を『高貴なる義務を負うべし』と言う不文律に昇華させたのだ。
勿論、上流階級の入り口に当たる高学歴者もこの不文律に従う。
さて我が国では、明治維新によって元来の上流階級に当たる武家の地位が没落してしまった。
このお陰で新興の上流階級には中世の価値観が残ってしまった。
彼等は、自分達の地位は自身の努力によるもの。故に努力をしていない連中に罰せられる謂れはないど考えた。
勿論、上流階級故に中下流階級の手本となるべしなどとは考えられない。
努力に見合ったものを得る権利があると考えるようになった。ルールがその邪魔をするなら破れば良い。
この考え方は、勿論高学歴者にも適応された。
事実をありのままに観察すれば、現在の我が国の上流階級の考え方が中世欧州の貴族と変わらないことがわかる。
むしろ江戸時代の武家の方が、近世以降の欧米の上流階級に近い。
明治維新は、我が国の上流階級を中世に退化させてしまったとも考えられる。

75 :名無しさん:2019/06/04(火) 23:52:16.70 ID:0H+hjxunb
テレビドラマなんて不倫モノだらけだもんなあ
もしかしたら実は心のどこかで不倫やNTRに憧れてたりして

76 :HIYOU:2019/06/08(土) 10:28:02.20 ID:mpgGFJggq
自分が出来ないことに憧れる感情は理解できる。ヤクザに良い女がくっつくのも、ある種そのような感情によるものと思われるからだ。
しかし普通の人々は、その一歩が踏み出せない。これが倫理の力である。
そにような状況で、一歩を踏み出してしまうのは外的な誘導が有るからである。
この外的な誘導を行うものが『寝とり男』だ。
以前にも書いているが、婚姻・婚約は恋愛関係を固定する契約である。
これは法的に保証されている。つまり不倫・不貞は明確な法律違反なのだ。
婚姻・婚約以前ならば、法的な拘束はない。しかし普通は、倫理によって婚姻・婚約と同等に扱われる。
問題は、同等に扱われても法的な拘束がない部分にある。
破っても罰則が無いため、倫理観の薄い乃至無い連中は平気で踏みにじる。
そして、婚姻・婚約しているものも同じ感覚のまま踏みにじるのだ。
フィクションの世界と違い、現実でこの手のルール破りをする者は真っ当な精神など持ってはいない。
真っ当なら、明確な不倫・不貞関係になる前に婚姻・婚約の解除を求めるだろう。
我が国では、婚姻・婚約関係の解除を禁止していないのだ。

77 :名無しさん:2019/06/08(土) 23:18:07.69 ID:M1eK1+IXw
子供が起きてる時間に不倫モノ流すテレビ
そしてそのままオトナに

78 :名無しさん:2019/06/09(日) 18:20:43.86 ?2BP(0)
ンゴロンゴロ保全地域

79 :HIYOU:2019/06/12(水) 12:43:55.33 ID:P5spPsvLE
二十年近く前に付き合っていた女性に、それだけ知識があるのになぜ使わないと言われたことがある。
答えは法的倫理的に適正ではないから(  ̄▽ ̄)
アタシの持つ知識は、基本的にグレー乃至ブラック。これはアタシ自身が本質的に悪人であるからだ。
一見、役にはたちそうだが使うことによって法的倫理的に問題を発生させる確率が高い。
よって知識のままで止めている。
本質的に知識を求める人間は、悪人である。しかし本質的に悪人であっても、ルールを守る限りは準善人だ。
端からルールを守らない人間は、愚か者でしかない。つまり本質的には悪人ではない可能性がある。
ルールを知った上でそれを破るものは、愚かな悪人。

80 :HIYOU:2019/06/13(木) 23:03:35.69 ID:YbfpF1Mmf
パートナーが居ることを公にしている女性に自ら手を出す男は、例外無く愚かな悪人である。
問題は、この愚かな悪人が高い確率でターゲットを落としてしまえる所に在る。
落とせる理由はいくつか考えられる。
キチンとした倫理観を持つものなら手を出さないので、ライバルが極少。
パートナーへの不満を聞いて女性に同調するだけで好感度が簡単に揚げれる。
他に口説く男性が居ないので、二人の関係性を簡単に勘違いさせれる。
既に正規のパートナーに落とされている為、なぜそんな相手と結ばれたのかを聞き出せば落とし方が直ぐに解る。
愛が有れば肉体関係は有って当然と考えている相手なので、愛が在ると思わせれば簡単に肉体関係を結べる。
後は思考誘導で雁字搦めにしてしまえば良いだけだ。
パートナーの居る女性の場合、信頼を勝ち取るためのデートは特に必要ない。
また、デート代の負担も通常は極端に少なくてすむ。
深層心理でパートナーを愛しているなら、特に指定しない限りは勝手に秘密の関係になる。
如何なる変態的な性行為でも、思考誘導されている限り受け入れさせれる。
と、まぁメリットだらけに見えてしまう。
しかし婚姻婚約をしている場合は、不貞行為自体は違法になる。

81 :HIYOU:2019/06/20(木) 01:41:13.38 ID:D0B0oXJ+o
寝とり男が居るならば、論理的に考えるなら寝とり女と言うモノも居ることになる。
しかしこれは、寝とり男に比べれば危険性は皆無と断言できる。女性である限り、被害に遇う可能性があるのは決まった傾向に在る男だけだからである。
女性は、目に見えるものしか最初は評価しない。これは主に、容姿と財力になる。
女性は見た目の良い男、それも万人が万人とも良い男と評するもの以外は無価値と始めは考える。
普通の女性は、何らかの理由で付き合い、その中で目に見えない評価部分を発見していく。
それらが合算されてはじめて、その男性自体への評価も高まる。つまり目に見え無いモノの評価は、付き合わない限り発生しないのだ。
これは女性固有の傾向である。
さて寝とり女のターゲティングはいつ始まるのだろう?これは当然付き合う前である。
となれば、狙われるのは容姿か財力に魅力のある男性だけになる。特筆に値する容姿や財力が無ければ、寝とり女は寄っても来ない。
この点が寝とり女を放置して問題がない理由である。

82 :HIYOU:2019/06/25(火) 02:16:25.05 ID:kl711CUGH
正直なアタシの意見を言うなら、寝とり女に狙われる可能性が高いイケメンや金持ちは被害者とは言い切れないと考えます。
なぜなら、彼らは元々モテる存在であるからです。選び放題であったと予測できます。
そんな彼等が寝とられたとしても、パートナーは簡単には別れないでしょう。
それに、慰謝料が発生してもなんとでも出来るはず。
これはモテない男の単なる僻みですね( ̄∇ ̄*)ゞ

83 :HIYOU:2019/07/01(月) 14:46:39.65 ID:dFrReKDV7
パートナーの居る女性で、パートナーに全く不満を持っていない人はほぼ存在しません。
たまにはその不満を理由に破局する場合も在るでしょう。しかし大半は破局に至らない程度の問題です。
勿論、女性側はそれを理由に裏切るようなつもりはないでしょう。
しかし現実には、その問題に対する愚痴や相談を起点として不倫に陥る人が相当程度発生しています。
ここを見れば判る通り、愚痴や相談を受けたがる男性はその女性をカモにしようとして居るだけなのが判ります。
男性相手に愚痴ったり、パートナーの不満を相談するのは危険な行為だと認識すべきです。

84 :青色の白米:2019/07/01(月) 15:04:28.19 ID:pa/b4W8Am
ちなみに、日本人男性の好きなエロ漫画ランキングは一位NTRゾ

85 :名無しさん:2019/07/01(月) 22:47:05.15 ID:6Kc9v5ZY+
大好きなキャラがモブやライバルイケメンと恋仲になるんだろ
うーん…もしかして奪う側に感情移入してるんだろうか

86 :HIYOU:2019/07/20(土) 15:09:46.25 ID:ehFUS5Rmc
不倫案件の大半は、寝とり男が100%悪いと考えて良いでしょう。その他は基本的に全員被害者に過ぎません。
しかし社会的には、男性よりも女性側がより多くの損害賠償を負うことになります。
この点を鑑みても、女性側は寝とり男の遣り口と本性を知っておくべきです。これは被害に遭うサレ側男性も同様です。
そもそもパートナーが存在する事を公にしているのに、口説いて来ている時点で寝とり男はOUT(´Д`)
確かにセックスレス等の問題がある場合も存在します。しかしそれ自体は、パートナーとの話し合いで解決すべきであり他者は関係ありません。
また、男性の性欲はほぼ射精欲なので精子の生産が活発なら男性起因のセックスレスは自然に解消します。
日常の食生活で精子の生産に必要な栄養素を摂取させ続ければ、EDでない限り解決出来る可能性大。
女性側起因の場合、そもそも不倫に到りにくいモノです。寝とり男はセックスのパートナーが欲しいだけなので、セックスをしたくない女性には用が無いのです。

87 :HIYOU:2019/07/22(月) 10:37:37.28 ID:v7f4sQpCd
『ちなみに、日本人男性の好きなエロ漫画ランキングは一位NTR』
これは出来ないことだからと考えて良いと思われます。
自分で出来るなら、わざわざエロ漫画で見る必要がない。
自分でやれば、現実で体験できるのですから( ̄∇ ̄*)ゞ
つまり大半の男性は、不倫が出来ない人々と言うことです。
不倫や浮気をする男性は、エロ漫画やAVは観ません。
『俺は愛の無いセックスはしない!』なんてほざく連中は、高い確率で寝とり男になります。
セックスそのものは、愛とは無関係です。
愛なんて無くとも、男性はセックスで気持ち良く射精出来る生き物です。
強姦が良い例になります。強姦犯と被害者の間に愛などあるはずがない。
しかし強姦犯はセックスし射精する。
寝とり男と言うモノは、基本的にこの強姦犯と同じです。
ヤっちゃいけない相手とセックスしていると言うのが事実ですから(丿 ̄ο ̄)丿
違いは愛を囁いて、相手の同意を得ているかだけです。

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