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「借金のカタにとられた彼女」と言うのを読んだ

1 :HIYOU:2019/02/16(土) 18:44:50.91 ID:7mmqiMsT+
これが小説なら良い。しかし万が一実話なら、早急にユキちゃんの様子をその目で確認してきてほしい。
何故ならこの話は、コウジと言う人物がカズと言う人物からユキと言う人物を寝とったと言う話だからである。
このやり方は他者のパートナーを寝とる時に使われる典型的な手口満載である‼️
先ず現在人妻であるユキちゃん離婚させなければならない。これには今でも彼女が待っているカズと接触させる必要がある。
この為、同窓会を設定する。これによりコウジはユキちゃんとカズの接触を確実に知ることができるようになる。
接触がなされれば、ユキちゃんはカズへの思いを更に強める。実際のやり取りがあるなら尚良。
これにより彼女は現夫との離婚に確実に走り出す。
コウジはこの隙にカズに過去ユキちゃんに告白して降られた話をする。
するとカズはユキちゃんの観察通りコウジに負い目を持つ。そしてカズは決してユキちゃんとは結ばれなくなる。
これはユキちゃんの危惧した通りの事態だ。
後はユキちゃんの思考を誘導し、カズと会わせるだけで良い。
カズはコウジに負い目を感じている以上、ユキちゃんは必ず拒絶される。
最愛の人物に拒絶されたユキちゃんは絶望する。そこで思考誘導をしながら彼女に寄り添っていれば必然的に彼女は落ちる。

2 :HIYOU:2019/02/16(土) 18:46:35.37 ID:7mmqiMsT+
これは本当に愛し合っているカップルを確実に破局させる典型的な下衆間男のやり口である。
しかし人妻と違い、彼女だと最後に洗脳状態に持って行くために必要なものが足りない。これは離婚届だ。
離婚届と言う本当に愛してる人との関係を断ち切る巨大なショックがない場合、洗脳には至れない。
洗脳出来なければ、その人物の自由意思は機能したままになる。
愛はこの自由意思から生まれている。
つまり「借金のカタにとられた彼女」の段階なら、ユキちゃんの愛はまだカズに残ったままと言うことになる。
これは夫婦にとっては致命的だ。
コウジは肉体的な満足は得られても、心理的な満足は決して得られない。
しかも彼は手練手管でユキちゃんを得ていることを自分で解っている。
本来墓場まで持って行くべき告白の件を、内緒でカズにバラしている。それもユキちゃんとの約束を破ってである。
これはユキちゃんに対する重大な裏切り行為である。
いやむしろこの下衆な間男は、どうなるかを知った上でこれをやっている。

エピソードの最後に結婚報告の葉書が出てくるが、一筆はユキちゃんのものだけ。
恐らくコウジはこの葉書の事を知らない。カズはあくまでもユキちゃんを寝とる為にだけ必要なモノに過ぎないからだ。
ユキちゃんが手に入ったなら絶対に接触したくない人物のはずだ。
ユキちゃんとの約束を破ったことを知る唯一の人物である。それが知られればユキちゃんはコウジがどんな汚い人間か気付いてしまう。
かなり汚い手を使ってカズを心理誘導したことは自覚していなければおかしい。
だからコウジの一筆は無い。

3 :HIYOU:2019/02/16(土) 18:48:18.74 ID:7mmqiMsT+
さてその後の展開だが、コウジはDV夫になるしかない。
ユキちゃんの愛はカズに向いたまま。当たり前だが、洗脳出来ない限りコウジはユキちゃんの愛は絶対に得られない。
数年にわたっても消えなかったカズへの愛が、心理誘導程度で消えるはすがないからだ。これはもはや執着のレベルに達しているはずだ。
愛は理屈ではない。しかしコウジは理屈を駆使してユキちゃんを寝とっている。
こうなるとコウジは、同じく理屈ではない暴力でユキちゃんを変えようとするしかなくなる。これが理屈の限界。
自分を愛してくれないユキちゃんに苛立つことしかコウジには出来ない。
実は本当に愛し合っているカップルを確実に破局させるのは上記のやり方を踏襲すれば良い。
しかしこのやり方だけではパートナーの愛は絶対に得られない。寝とるのは理屈で十分だが、愛は理屈ではないからだ。
コウジは少なくともこれにより気づいている気配はない。
大半の間男と同じで寝とる事しか見ていないからだ。
大半の間男が幸せになれないのも、理屈ではない「愛」をわかっていないからだ。
愛がわかっていないコウジにユキちゃんを幸せにすることは不可能だ。
彼にはDV夫になっていく以外の道はない。
「借金のカタにとられた彼女」は書かれてから五年以上たっている。
DV夫への変化は1~2年で完成する。三年以上のDV被害。これは死人や精神疾患者を産み出すには十分な期間だ。
アタシは、これが単なる小説であることを期待している。ユキちゃんにこれ以上不幸になってほしくないからだ。
NAVERのまとめ記事を読んで、誰もコウジの下衆な所業を指摘していないことに驚いた。
そこでこれをあげてみた

4 :HIYOU:2019/02/16(土) 20:07:52.91 ID:7mmqiMsT+
この話が単なる小説なら、恐らくこちらの予想した後半のエピソードが何処かに在る筈だ。
或いは思ったほど盛り上がらなかったので、打ち込むのを止めたか?
もしかしたら仕込んであったコウジの寝とり行動に誰も気づかなかったので止めたのか?
アタシはこれらの可能性が高いと考えている。
これ程教科書のような典型的な間男手口が見られることはほとんど無い。
そこに作為は感じる。

しかしアタシは、万が一これが実話だったなら受けるであろうユキちゃんの被害を恐れる。
カズには第一にユキちゃんの幸せを考えて欲しかった。
カズの幸せなんか考える必要はない。
この中での被害者はユキちゃんただ一人だからだ。
ユキちゃんの幸せのオマケでカズが幸せになるだけのこと。
下衆な間男と一緒になって幸せになれる女は居ない。
故に最低のゲス野郎のコウジの元に幸せなんて一欠片もない。
ユキちゃんの幸せはカズの元にしか無いのだ!
アタシはアメリカ人ではないが、ハッピーエンドが大好きだ。
ハッピーエンドに見せかけたバッドエンドに価値はない。
ユキちゃんがハッピーエンドになる結末を、アタシは見たい。

5 :HIYOU:2019/02/17(日) 22:14:07.68 ID:8wqLzjNme
思えばユキちゃんの望みが叶った事は一度もない。
最初は金持ちの都合、次は最愛の人物の都合。
しかし最愛の人物の都合は、コウジによる心理誘導によるものに過ぎない。
もしこれがなければ、ユキちゃんの望みは叶った筈だ。
そう、コウジが誠実な人物だったなら、ユキちゃんはハッピーエンドを迎えられたのだ。
故にアタシは、コウジを最低のゲス野郎だとする。

6 :HIYOU:2019/02/19(火) 16:20:23.91 ID:9RGAghoUo
コウジは、ストーカーの亜種である。
ストーカーとは、愛を知らず恋しか理解できない心理的な障害者である。
ストーカーが対象者を手に入れてしまった場合、ほとんどが不幸な結末を迎えることになる。
ストーカーが愛だと考えているものは、実は愛ではない。
彼等の言う愛は、相手が自分の思う通りに動く事を指す。
これは洗脳によって、相手を人形化出来ない限り実現不可だ。
洗脳には、最低でも二回の大きなショックが必要である。
第一はこちらの言うことに従わせる為の絶望。
第二は自由意思を停止させる為の絶望である。
カルトと呼ばれる集団なら、隔離した特殊な環境で自在にショックを作り出せる。
しかし一般生活だとこれはなかなか難しい。
人妻を落とす場合、肉体関係に落とした際に心理誘導を使い第一のショックを与える。
第二のショックは、離婚届と言う旦那からの不可逆な拒絶を作り出す。
これで彼女は洗脳されて、ストーカーの人形と化す。
因みにこの順番は不可逆。肉体関係は必ず先でなければならない。
離婚届の後の肉体関係は全くショックにならないからだ。
コウジの詰の甘いところはここである。

7 :HIYOU:2019/02/20(水) 11:06:17.93 ID:jk24d7MIN
元記事は、

https://matome.naver.jp/m/odai/2136211324764506401

これね(^人^)

8 :HIYOU:2019/02/21(木) 15:36:28.46 ID:XF7mklfn7
基本的に寝とりをする人たちは、ストーカーと同じ精神構造の人たちです。愛を理解できず恋い焦がれる事しか知らない精神的な障害者達。
彼等の愛もどきに応えられるのは、洗脳済みの人形だけです。
故に人形化に失敗すれば、後はDVするパートナーになるしかありません。
ユキちゃんの洗脳が完成する目処の無いコウジは、自動的にDV夫になります。これは詰め将棋みたいなもんで、結論は最初から決まっているのです。
大抵の寝とられた男女が、最終的にDVや各種ハラスメントでボロボロになる例が多いのも同じ理由です。
寝とる側の技術が稚拙な為、洗脳が完成する前に不倫がバレる事が非常に多い為にこのような状態になるのです。
洗脳が完成したなら、寝とられた男女は寝とった人間の忠実な人形になるためDVや各種ハラスメントの被害にあうことはありません。

9 :HIYOU:2019/02/22(金) 06:27:23.28 ID:mO0t40N38
愛と言うものは、一緒に在りたいと言う気持ちから始まります。
一緒に在りたい
→一緒に居ると幸せ
→相手にも一緒に在りたいと思って欲しい
→相手にも一緒に居ると幸せと感じて欲しい
→相手に幸せになって欲しい
この最終段階を愛と言っています。問題は一緒に在りたいと言う気持ちがどうして発生するか不明な点です。
長期間一緒にいるだけで発生する場合も在りますが、絶対ではありません。
憎しみあうようになるケースも結構な確率で発生しているからです。
ましてや元々他人同士である恋人や夫婦の場合、なぜそのような気持ちが発生したのかは皆目検討もつきません。

ストーカーは、内面的には論理的に思考しています。但しそれには根拠や裏付けがありません。
愛はwin-winの関係を目指しますが、ストーカーは自分が一方的にwinとなる関係しか理解できません。
自分がwinなら、相手も無条件でwinであると考えます。
故に人形以外の相手ではついていけなくなります。

10 :HIYOU:2019/02/22(金) 19:15:38.13 ID:mO0t40N38
まとめ記事やその中のコメントを見ると、大多数の人々が寝とり男の危険性をキチンと認識していない事が判ります。
キチンと統計を取った訳ではありませんが、寝とられた女性の半数以上は自由意思で彼等とセックスしていた訳ではないことが見てとれます。
破局後に失意と共に再婚もしないまま死んでいったりする女性は意外に多い。
実際彼女達は、不倫関係中はふわふわした夢でも見てるような心地でいたはずです。ばれたら大変だとか、不倫相手が嘘をついているんじゃないかと言った当たり前の事が考えられなくなっているのです。
これは思考誘導の結果です。思考誘導では、絶えず彼女達にいくつかの選択肢を提示しその中で判断させます。
一見、自分で判断しているように見えます。これは彼女達が自身でそう考えていると勘違いさせる為です。
実際は、不倫相手に有利になるような選択肢しか提示されていません。つまり誘導されているのです。
これをやられて落ちない女性はほとんどいません。しかも自分の判断でそうなったと考えてしまう。
しかし現実は、寝とり男とセックスするしかない袋小路に追い込まれているのです。
結果、彼女達は愛していない不倫相手とセックスすることになります。
ここに彼女達の本来の自由意思は全く反映されていないのです。
つまり彼女達もまた完全なる被害者な訳です。
中にはセックスの技術も完備した寝とり男も居ます。旦那のセックスに満足していない女性は、セックスの良さを愛と勘違いしやすい。
まぁ思考誘導だけでも女性は不倫相手を愛していると勘違いしますが(  ̄▽ ̄)
しかし寝とり男はストーカーの亜種なので、基本的に自分のwinしか見ません。女性のwinの為に何かする事は無いのです。
これが端的に現れるのが不倫発覚後の彼等の対応です。ほぼ彼女達は切り捨てられます。
最も、彼女達にとっては切り捨てられた方が幸せかもしれません。
寝とり男に引き取られた場合は、大半がDV被害に悩むようになるからです。

11 :HIYOU:2019/02/23(土) 12:16:05.25 ID:+kSnQF1Zu
人妻や彼女と言ったパートナーの居る女性が寝とり男に狙われるのには理由があります。

先ずパートナーヘの不満と言う取っ掛かりがあると言う点。
例え不満がその時点でなかったとしても、心理誘導を使えば簡単に不満は作れます。
この不満を自分が満たすと言う方向性で対象者の中に簡単に入り込むのです。
一度中に入り込めば、心理誘導でやりたい放題です。
女性側の脇が甘いからだとする向きも居るでしょう。しかし心理誘導の怖いところは脇を固めたとしても、入り込みようはあると言う点にあります。
脇が固くて貞操を守れたとしても、それは単に寝とり男が手間を嫌った結果にすぎません。

次は性行為に対しての心理障壁が低いと言う点。
当たり前ですがパートナーが居る以上、必ず性行為はしています。
この為、未経験かどうか判らない独女に比べれば遥かに判りやすい。
後は『悪いのは寝とり男の方、貴女は悪くない』と言う方向付け行けば良い。
一度でも身体を許せば、やり方次第で都合の良い女に出来ます。

最後に秘密の関係と言う状況に女性は酔い易いと言う点。
これは彼女達のあらゆる心理障壁の効果を低下させます。

以上の点は、普通の独女に比して落としやすい事を示しています。
しかも彼女達は、パートナーの存在が障壁になっていると考えているのでよりいっそう寝とり男には鴨ネギに見えるのです。
近年、ネットの発達が寝とり男の活動に弾みをつけてしまいました。
以前のように不倫発生確率が低いままである可能性は無くなっています。
大事なパートナーを守るため、寝とり男の手口と対策をパートナー伝授は必須な時代に突入したのではないでしょうか。

因みに寝とり女に対する対策はどうでもよろしい。

12 :HIYOU:2019/02/24(日) 07:43:12.24 ID:xxwvx/Urx
実際的な寝とり男の手法はこんな感じです。

ターゲットと直接連絡手段を確保する。(メルアドや電話番号等)
ターゲット・パートナー間の問題を探りだす。(無ければ造り出す)
問題の解決策を提案する形でターゲットの思考誘導開始。
→具体的にはターゲットを全面肯定しながらパートナーを批判。
→自分ならこうするのにいするのにと言ったパートナーとの差異をアピール。
思考誘導によりターゲットに完全な味方と思わせる。
現在の自分の不幸をターゲットに洩らす。
ターゲットに相談する体でターゲットならば自分の不幸を解消できると思わせる。
〔この辺りでターゲットは思考誘導の影響下に入りふわふわした夢でも見てるような心地になってくる〕
ターゲットと居ると幸せアピール。
折を見て肉体関係構築。
→この際もターゲットはべた褒め。
→一緒に居るだけで幸せアピール。
→パートナー批判。
上記を繰り返してパートナーとの中を裂く。
〔肉体関係によりパートナーにを裏切ったと言う罪悪感をターゲットに植え付ける〕
ターゲットにパートナーへの嫌悪感を持たせる。
→パートナーはターゲットになにもしていないと思考誘導。
→自分ならターゲットを幸せに出来るアピール。
ターゲットにパートナーとの性交渉を制限する。
〔ターゲットが自由意思で行動している場合、この辺りまでにパートナーとは破局している。〕
→この制限はターゲットが正気に戻らないようにする為。

13 :HIYOU:2019/02/24(日) 07:43:52.20 ID:xxwvx/Urx
ここから先は二つのパターンが想定されます。

第一はターゲットを離婚させる。
これはパートナーからの完全な拒絶である離婚と言うショックでターゲットを完全な洗脳状態にするもの。
しかしこれは極少数しか発生しません。そこまでターゲットに思い入れているケースが少ないからです。
この場合、ターゲットは洗脳された状態なので回復には専門家の長期間に及ぶ治療が必要になっています。

第二はパートナーとの婚姻を継続させながら秘密裏に関係を継続する。
大半の寝とり男は、ターゲットを単なる都合の良い女と考えています。
よってこのパターンになる場合が圧倒的に多くなります。
ターゲットは、彼女を苦しめてきたパートナーに対する意趣返しと考えさせられていたりします。
この状態が長く続いた場合、ターゲットほぼ洗脳された状態になっていることも珍しくはありません。
但し完全な洗脳と違い、回復は案外容易で寝とり男と距離を置いただけでも思考誘導の影響下から外れる場合もあります。

以上が寝とり男の手法の概略になります。
この手法の恐ろしい点は、詰め将棋のように寝とられる事は決定事項であると言う点にあります。
ターゲットのパートナーに向けている愛を潜り抜けて裏切らせる。
その裏切りの罪悪感を利用して、継続的に裏切り続けさせる。
このコンボこそターゲットを浮気・不倫状態に確実に追い込む肝です。

14 :HIYOU:2019/02/24(日) 16:57:35.13 ID:Thzl77wvU
寝とり男の被害者になるのは、パートナーをキチンと愛している女性の確率が高いことも留意しなければなりません。
秘密の関係に陥るのは、深層心理でパートナーを失うことを恐れているからです。そうでなければ簡単に破局が訪れることになります。
またずるずると関係が長引くのも同じ心理に基づきます。
寝とり男はこの状況を楽しんでいます。でなければパートナーの居るターゲットをわざわざ狙ったりはしません。
確かにパートナーの居るターゲットは独女に比べれば遥かに落としやすい存在ですが、リスクとリターンは見合っていません。
独女が決定的に少ないならまだしも、現状ならばパートナーの居るターゲットよりも遥かに低リスクハイリターンな独女を狙うべきです。
事実大半の独身男性はそうしています。寝とり男がゲスであるのはこのような選択をわざわざしている事からも判ります。

自分の愛している女性がこのようなゲスのオモチャにされることを許せますか?
許せ無いなら、愛する女性には寝とり男のやり方を知らせて自己防衛出来るようにしておくべきです。
不倫状態に陥った女性は、実際にはパートナーを愛したままで居るケースは多い。
しかし寝とられた側はその女性を愛せなくなってしまいます。覆水盆に返らず。
こうなっては手遅れです。ならばこう言った事態にならないように、女性に寝とり男の正体とその手練手管くらいは教えて自衛の糧としておきましょう。
今まではこのようなアプローチが無かったため、多くの女性が被害者なのに加害者とされ不幸になってしまいました。
本来なら心理誘導や洗脳と言った技術を使うような輩は法的に規制し犯罪者とすべきであるとアタシは考えています。
しかし現在の法では、これらは犯罪ではありません。残念ながら自衛するしかないのです。

15 :名無しさん:2019/02/24(日) 18:49:38.17 ID:Vxg2hFmAh
NTRはフィクションでじゅうぶん(震え声

16 :いい商店:2019/02/24(日) 19:05:31.62 ID:0p2w8VOAR
いい商品を紹介しますので気軽に見て下さい
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17 :HIYOU:2019/02/25(月) 23:32:59.49 ID:bTImC8fLw
寝とり男は現実に存在する脅威です。そして思考誘導もまた現実に存在する技術です。
但し、彼等が思考誘導と言う言葉を知っているかは別の話になります。
簡単に言うと、『それなら〇〇か△△しかないよね?』と言うトークを多用する人間は信用しべきではないと事になります。
言った本人が自認しているかどうかにか関わらず、これは思考誘導への第一段階になるからです。
このあと提案者の望む選択を選ばなかった場合、『それだとこう言うデメリットがあるけど大丈夫?』と言うトークで切り返します。
そうです、結局は提案者に選択しかさせないのです。熟達してくると選択肢提示以前に、選択の方向を狭める事前誘導も行えるようになります。
このような行為を繰り返して被害者は寝とり男の望む思考をするようになります。
しかも選択による決定になれると、寝とり男の選択肢提示に依存するようになっていきます。
この段階で被害者は自由意思が停止し、ふわふわした夢でも見てるような心地になっていきます。
この状態で肉体関係結ぶと、裏切ったと言う葛藤から自己正当化が始まります。
2ちゃんねる内でよく言われる『ラリってる』と言うのは、この状態です。
しかしこの段階では単なる自己正当化なので、洗脳された状態になりません。
もし洗脳された状態なら、この段階でパートナーと離れる決定がなされます。
被害者がまだパートナーと一緒に在りたいと深層心理で感じているからこそ別離は発生しないのです。
資本依存と考える人も居るでしょう。しかしそれほどの資本投下があるケースはむしろまれです。逆に寝とり男の方がより多くの資本を抱えているケースの方が多いはずです。
寝とり男が家庭を抱えている場合、被害者が愛されている可能性は0%です。
以前にも書きましたが、愛は一緒に在りたいと言う気持ちから派生します。故に愛し合うと言うことは、最終的に同居と言う形に収斂するのです。
それが双方の家庭を守るため等と言う理由で否定されることはあり得ません。
そもそも家庭があるのに確定したパートナーの居る被害者に手を出している段階で愛があるはずがないのです。

18 :HIYOU:2019/02/26(火) 17:23:08.66 ID:78/ssab48
YouTubeで

https://youtu.be/0DXaHaDrCaU

と言うのを見た。

まぁ端的に言うとこの報告者自体は、寝とり男の被害者にすぎない。
ただねぇ、旦那さんは問題の本質を全く理解していない。
要は寝とり男の性の技術が旦那さんより数段上だったが故に、奥さんが嵌まってしまったと言うのが問題の本質。
旦那の技術が少し劣る程度だったなら、二回目以降の肉体関係はあり得なかった。
愛し合って居るカップルの場合、普通にやっても途轍もない性の快感が得られる。
しかし人間は慣れてしまう生き物。特に受け身で居る場合の多い女性はこれが顕著に現れてしまう。
心の繋がり以外は無視するならそれでも良いかもしれない。
しかし身体の繋がりも続けたいなら、男性は自身の性の技術を高め続けなければならない。
しかし世の旦那さんは、大抵がそのような事に興味を持っていないようだ。
それでいてレスが云々と言うのは、理不尽と言うもの。
性行為と言うモノは、スキンシップの中でも最上級のモノである。
この為の技術向上は、パートナーが居る限り続けなければならない義務。
義務を果たしていないのだから、裏切られなかったとしても それは単なる僥倖に過ぎない。
性の不一致は立派な離婚理由で有ることを肝に銘じるべきだ。
パートナーにより深い絶頂を与えたいと考える、これも愛。
男性の絶頂は射精だけになり易い為、女性の絶頂に対する意識が低すぎる。
確認済みのモノでも女性の絶頂は三種類ある。
もし旦那が一種類の絶頂しか与えていないなら、他の絶頂を与えられる寝とり男には到底敵わない。
この程度の情報など、インターネットの検索ですぐに見つけられる。
円満な夫婦生活のためには、性の技術向上は欠かせないことにも留意すべきだ。

19 :HIYOU:2019/02/26(火) 17:23:48.13 ID:78/ssab48
YouTubeで

https://youtu.be/0DXaHaDrCaU

と言うのを見た。

まぁ端的に言うとこの報告者自体は、寝とり男の被害者にすぎない。
ただねぇ、旦那さんは問題の本質を全く理解していない。
要は寝とり男の性の技術が旦那さんより数段上だったが故に、奥さんが嵌まってしまったと言うのが問題の本質。
旦那の技術が少し劣る程度だったなら、二回目以降の肉体関係はあり得なかった。
愛し合って居るカップルの場合、普通にやっても途轍もない性の快感が得られる。
しかし人間は慣れてしまう生き物。特に受け身で居る場合の多い女性はこれが顕著に現れてしまう。
心の繋がり以外は無視するならそれでも良いかもしれない。
しかし身体の繋がりも続けたいなら、男性は自身の性の技術を高め続けなければならない。
しかし世の旦那さんは、大抵がそのような事に興味を持っていないようだ。
それでいてレスが云々と言うのは、理不尽と言うもの。
性行為と言うモノは、スキンシップの中でも最上級のモノである。
この為の技術向上は、パートナーが居る限り続けなければならない義務。
義務を果たしていないのだから、裏切られなかったとしても それは単なる僥倖に過ぎない。
性の不一致は立派な離婚理由で有ることを肝に銘じるべきだ。
パートナーにより深い絶頂を与えたいと考える、これも愛。
男性の絶頂は射精だけになり易い為、女性の絶頂に対する意識が低すぎる。
確認済みのモノでも女性の絶頂は三種類ある。
もし旦那が一種類の絶頂しか与えていないなら、他の絶頂を与えられる寝とり男には到底敵わない。
この程度の情報など、インターネットの検索ですぐに見つけられる。
円満な夫婦生活のためには、性の技術向上は欠かせないことにも留意すべきだ。

20 :HIYOU:2019/02/27(水) 11:24:06.82 ID:ytC67FOyn
愛し合うと、スキンシップ自体が途轍もなく心地好く感じられる。
但しこれはあくまでも主観である。つまり『自分』はと言う限定詞がつくのだ。
相手もそうだとは限らない。これは肝に銘じておかなくてはならない。
そしてだからこそ男性は、女性を性的にも満足させるべくそちら方面の習熟を怠ってはならない。

とは言え、其方の技術の高い寝とり男と言うのはそんなに多くはない。
希に自身の技術の高さを知って寝とり男化するものも居るが、極少数である。
これは技術向上に対するモチベーションの原因が関わってくる。
大抵の男性は、パートナーを悦ばせる為に技術向上を目指す。つまりパートナーが居なければ始まらない。
このような状態では、両者の思惑が一致しやすいので関係破綻は滅多に起きない。
何よりこのような男性は、極端にストーカー化しにくいのだ。
以前にも書いたが、ストーカーは自身のwinしか理解できないしそれがパートナーのwinとしか考えられない。
当然自分勝手なスキンシップしかできない。
ではなぜ寝とり被害が発生するのか?
単純に二つのケースが考えられる。

第一は、旦那・彼氏の技術が低く尚且向上の意志も努力もない場合。
この場合の加害者は、中高年男性や遊び人と言われる経験豊富な男性。
いくらストーカーが自分勝手でも、歳を経ればそれなりの技術は身につく。遊び人なら言わずもがな。
その程度の技術ですら被害者を隔絶した満足を与えたと言うこと。
性的な満足感は、容易に愛と勘違いされる。経験の少ない女性ほどそうなりやすい。
しかし現実には別物なので、遠からず覚める。
まぁ覆水盆に返らずになるのもこのケースの特徴。

第二は思考誘導で寝とり男の技術が高いと思い込んでいる場合。
これはあからさまに洗脳の準備段階なので、洗脳まで行ければ本人たちにはハッピーエンド。
しかし大半は洗脳に至れず、破局する。破局後、元サヤを被害者が目指すのもこのケースの特徴。

まぁどれにせよ、パートナーを得たなら男性の負担は増える。
それを上回る心理的な利益はあるが、そこの部分が理解できないならパートナーはつくるべきではないかもしれない。

21 :HIYOU:2019/02/28(木) 15:13:18.51 ID:Kouh/Vfo7
寝とり男の被害者は、被害に気付いたら早急にカウンセリング等の心理面のケアを開始しなければならない。
これは男女共に、である。
以前に寝とり男はストーカーの亜種であると書いた。
ストーカーの問題点は、被害者に絶大な心理的ストレスを与える点にある。この為、被害者には心理的なケアが必須となる。
しかし一般的にはストーカーと寝とり男は別種の存在と認識されている為、寝とり男の被害者は心理的ケアを受けようとしない。
これは重大な問題である。早急な心理的ケアをしないと、ストーカー被害者は社会生活に復帰できなくなる。
勿論これはストーカーの亜種である寝とり男の被害者も同じだ。時間や新たなる支援者との出会いで、被害者の問題は軽くなる場合もある。
しかしこれらは根本的な解決ではない。このような場合、被害者は死ぬまで寝とり男によって発生した心の欠陥から解放されなくなってしまう。
この心の欠陥を埋め合わせ修復するには専門家の介入が必要なのである。
これを経ないと、被害者の社会復帰には長い時間が必要になる。例えばフラッシュバック、例えば嘔吐、例えば足がすくんで動けなくなる、例えば著しい喪失感、例えば愛の消滅等の後遺症は、心理的ケアをしない限り死ぬまで付きまとう。
これらの後遺症は、特に再構築を選択したカップルの最大の障壁になる。又新たなるパートナーを得たとしても、これらの後遺症は色んなシーンで被害者を悩ます事になる。

22 :HIYOU:2019/03/02(土) 00:15:07.84 ID:ISkmXzS4R
話が大分離れたので、『借金のカタ』に戻す。
まとめを見ると、コウジの行動の意味に気付いて指摘してるモノはなかった。
アタシがここに来るようになったのは先月から。
元々はYouTubeにUPされていた動画で見て、コメントした。その後、NAVERで細目を確認、動画の通りなのを見てここに来た。
最初の方にも書いたが、アタシはハッピーエンドが好きである。
苦労した人、我慢を重ねた人は幸せにならなければならないと考えている。
本編の最後は、コウジとユキちゃんの結婚の葉書で終わっている。
その後はない。
ここまでアタシのコメントを読んだなら同意できると思うが、そのままならユキちゃんが幸せをつかめる可能性はほぼゼロである。
最初は家族のために我慢し、次は最愛の人の独り善がりの為に我慢し、更にストーカーに嫁ぐ。
こんな不幸はあり得ないし、あってはならない!
なぜ彼女だけが望みを断たれ続けなければならないと言うのか?
なぜ他の人たちはこれに気づかないのか?

まぁ義憤にかられたと言う言い方がカッコいいでしょうか(^_^;)
本編はずいぶん前の書き込みなのでつたない望みですが、コウジ以外の関係者の目に留まりユキちゃんが幸せになればいいと書き込んでいます。

と言うか、小説であるなら尚良い(^人^)

23 :HIYOU:2019/03/03(日) 19:00:25.09 ID:pt0q6/hbe
2ちゃんねるの中では、寝とり男と寝とられた女性を同一視しています。
しかし寝とられた女性の3~6割は単純な被害者と考えるべきです。
寝とり男の手口だと、性行為から逃れられる女性はほとんどいません。
そしてパートナーにその事実を知られないようにする為には、関係を継続せざるを得ないと思い込まされて居るのです。
ここで注目すべきなのは、どうしてパートナーにその事実を知られたくないのかと言う点です。
本当に愛がないなら知られても不都合は在りません。関係を清算して寝とり男と正式に付き合えばよいからです。
寝とり男側は単なるオモチャにしたいだけなので、オモチャのままならなどちらでもよい。ただパートナーと個人的な知り合いなら、優越感の為に秘密にする事も有るでしょう。
しかしそれは少数だと思われます。圧倒的に多いのは、女性がそれを望んでいるケースだと思われます。
この段階での女性は、現在のパートナーとの破局は望んでいないのです。
これはレスであっても変わりません。
或いは汚れた自身の肉体を、愛するパートナーに捧げられないと深層心理で判断しているのかも。
このような女性は被害者と考えるべきです。

中には人妻であることを隠したり、自分から誘う女性もいます。
このような女性たちは被害者ではなく加害者ですも

24 :HIYOU:2019/03/04(月) 08:15:40.03 ID:aF6MZNEbW
ここの記事を読んだ少し気の回る人間は、実は寝とり男に退化可能になります。
それなりに詳しく寝とり方を解説したからです。
勿論アタシはそれを推奨するつもりはありません。
寝とり方なんてモノを理解し解説できると言うことは、アタシが本質的に邪悪であることの証明です。
寝とり男やストーカーは、実は本質的に邪悪な訳ではありません。
彼等は単に自分の事しか考えられないだけの存在です。
故に善人の寝とり男やストーカーも存在します。
他者を思い遣るなどという思考や行動を取れないのが彼等です。
ここら辺は宗教にハマっている人々と変わりません。
このような人々は、自分の幸せ=相手の幸せなのです。自分の幸せ=他者の不幸せと言う可能性は思い浮かびもしません。
このような思考の人間は矯正出来ません。死ぬまでそのままです。
しかもこのような人々は、アクティブである可能性が非常に高い。

25 :名無しさん:2019/03/04(月) 15:48:02.88 ID:6i7+hYCqL
https://ameblo.jp/boyontherun/entry-12444326347.html
埼玉県側 亀井裕未弁護士

黒崎警察官と春日警察官

セブンアンドアイクリエイトリンク側 北浦一郎弁護士

セブンアンドアイクリエイトリンク セブンタウンせんげん台施設管理責任者

これらの全員噓つき人間のくずで死ねと言う他ない。

後は、東京地方裁判所の人間って事ですかね。
多分、まあ死ねと言う他ないです

26 :HIYOU:2019/03/05(火) 05:03:18.05 ID:FcgbtvHH9
アタシが寝とり男の害について広く知らせるべきだと考えるようになったのは、

https://youtu.be/RIPqo3IC-FI

これをYouTubeで観たからです。
これは寝とり男の被害にあっている妻君を取り返した旦那の話。そして、寝とり男が洗脳を被害者に施そうとして失敗したケースです。
この寝とり男は、洗脳のやり方を知っていると考えられます。普通の旦那なら、洗脳は完成したと思います。
しかしこの旦那は、被害者の様子に違和感を感じて離婚を拒否。洗脳を失敗させて見事に被害者を取り戻しました。
普通の旦那なら違和感に気付かないでしょう。気付かなければあっさり離婚ということになります。
離婚と言うショックは、被害者を洗脳する為に絶対必要なモノです。本当に愛してる旦那との繋がりが断ち切れなければ、被害者の思考誘導の効果は徐々に低下します。
思考誘導は、年単位の長さで施し続けない限り固着しません。この為、愛してる旦那との繋がりを自ら断ち切らせると言うショックで洗脳を完成させるしかなくなります。
実は離婚させるのに失敗した段階で、この寝とり男の計画は破綻しました。だから寝とり男は割合あっさり引いています。これは洗脳までの計画を自ら描いていた為でしょう。
知識のある人間なら、被害者の受け答えで彼女が思考誘導下に在ることは観てとれます。
彼女は、第三の選択肢と言うモノが思い付けなくなっていました。これは絶えず寝とり男の提示する選択肢から選んでいた副作用です。
そのような状態が続くと、選択肢の提示に依存するようになってしまいます。結果、提示されている選択肢以外の答えを求められた時、思考停止に近い状態になってしまいます。
自由意思の働いていない思考誘導下での決定は、強制と変わりません。つまり法的に観て有効とは言い切れない可能性が在ります。

27 :HIYOU:2019/03/05(火) 05:03:46.76 ID:FcgbtvHH9
本当に被害者と愛し合って居るなら、離婚前に肉体関係などあり得ません。先に離婚してもらえばよいからです。
離婚前に肉体関係を結んでいる段階で、寝とり男と被害者が愛し合っている可能性はほぼゼロです。
肉体関係が先なのは、性的な快楽を持って被害者に恋愛感情があると誤解させるためです。
因みにこの性的な快楽は、大抵が思考誘導によるもので快楽自体が誤解されたものであることが大半です。
具体的には事後に思考誘導で、絶大な快楽があったと思い込ませるのです。
寝とり男のプロデュースする愛は、嘘と勘違いでできているのです。

28 :HIYOU:2019/03/06(水) 09:56:34.33 ID:7aNIe2tba
多湖輝先生の著書に『悪の説得術』と言うのがあります。
これを読むと、寝とり男が如何にしてパートナーのいる女性を口説き落とすのか解ります。
この本の内容は、初歩の思考誘導のやり方です。
多湖輝先生は独女に対して使うことを前提としています。しかしこの方法がよりいっそう効果を発揮するのはパートナーのいる女性。
確実にパートナーへの不満を持っており、
性行為に対しての恐怖心がなく、
むしろ愛し合って居るなら性行為は当然と考えており、
パートナーがいることによって誘われないと考えてる。
邪な考えを持つ寝とり男にとってこれ程やり易い相手はいません。
これでその女性がパートナーを愛しているならば、
関係は必ず秘密になり、
普通なら拒絶されるような行為でも受け入れさせやすく
責任など一切とる必要のない、
完全なるオモチャの出来上がりです。
ゲスでしょう?

29 :HIYOU:2019/03/07(木) 20:28:41.32 ID:hBH1rdcZk
『好意の返報性』と言う言葉があります。これは対象者に好意を持つとその対象者もまたこちらに対して好意を持つと言う話のことです。
これ自体は心理学における定理の一つです。つまり人間の一般的な反応と言うこと。
長期間一緒に生活している人間同士の場合、一方が相手に対して好きであると言う言動や行動を取り続けると他方も相手を好きになっていくことになります。
しかしこれは実は愛とは違います。
寝とり男の作れるモノは、この定理に基づいた好意に過ぎません。
好意が愛に変わるのに何が必要なのかは謎です。

30 :HIYOU:2019/03/10(日) 16:55:39.97 ID:UIteSm/8o
パートナーのいる女性と関係持つ男は、基本的に寝とり男と考えて良いでしょう。女性側からのアプローチが基点だったとしても、受け入れた段階で寝とり男と同じです。
但しパートナーは居ないと女性が偽っている場合は微妙です。このような場合はむしろ被害者である可能性が高い。

寝とり男と言うものは、ほぼ確実に再犯します。何しろパートナーのいる女性が落としやすいことを知っているのです。しかも倫理と言う考え方が無い。

31 :HIYOU:2019/03/12(火) 21:01:50.58 ID:29QA11p+3
パートナーのいる女性に特に気を付けて欲しいのは、わざわざ口説いてくる連中は高確率で寝とり男であると言うこと。
ストーカーの亜種である寝とり男には、パートナーの存在は抑止力になりません。貴女を満足させるのは、今彼ではなく自分だと考えます。
彼等はルールを自分に都合良く解釈します。自分が絶対的に正しく、それに逆らうモノは全て間違いと判断します。
まぁ普通ならこんな人物に靡く女性など滅多に居ません。しかしそうせざるを得ない状況を作るのが思考誘導です。

思考誘導の第一段階は同調です。これは要するに被害者が正しいと同意すること。
一番良いのはパートナーへの不満に対しての同調です。これによりパートナーへの信頼感を阻害するわけです。
同時にここでYES―YES状態に被害者を持っていきます。人間はYESと繰り返し応えていると、普通ならNOと答えるモノにもYESと答えやすくなる性質を持っています。
これは会話の持って行き方で実現します。被害者の答えが寝とり男に同意する形にして会話を繰り返せば良いのです。
この段階で被害者は、寝とり男の提案に同意しやすい状態になります。

次は誘導です。これは相手の行動を寝とり男に都合が良い方向にしていくこと。
ここでは寝とり男は被害者に絶えず選択肢を提示して選ばせるようになります。勿論この選択肢は寝とり男に都合が良いモノだけで構成されています。
この為、被害者は知らず知らずの内に寝とり男の言うがままの行動を取るようになります。しかも選択肢提示を繰り返すことで、被害者はそれに依存するようになります。つまり選択肢の提示が無いと答えられなくなるのです。
同時に被害者は、寝とり男に対してYESと答える話しか降られなくなっていきます。
この段階以降、被害者はふわふわとした夢見心地な状態になっていきます。これは自身の本心と行動が解離しているせいです。

32 :HIYOU:2019/03/12(火) 21:03:28.63 ID:29QA11p+3
そして最終段階の落としにかかります。
被害者は寝とり男と二人きりで居るのが普通になります。そして肉体関係。
愛してる、好きだと囁きながらされるだけでどんなに下手くそでも被害者はそのようにしてくれないパートナー以上の快楽を得てしまいます。
ここまでいけば、被害者は寝とり男を本気で愛してると勘違いします。
パートナー以外との肉体関係は、被害者に諦観と寝とり男との共犯関係をもたらします。
被害者は表層と深層での解離が拡がり、まともな判断が出来ない状態に陥ってしまいます。
言うまでもありませんが、寝とり男の本質は人に愛されるに相応しいモノではありません。
よって被害者の深層心理では寝とり男自体は否定されます。
この表層と深層の解離は、ふわふわとした夢見心地な状態の原因です。
しかもこれを被害者は恋してる時のモノと混同してしまいます。

この段階でズルズル継続しているのが不倫関係です。
まれに被害者とパートナーを破局させて被害者を囲い込むケースもあります。この場合、被害者からパートナーへ破局を告げさせる必要があります。
寝とり男=ストーカーに付いていけるのは、洗脳によって自由意思を完全停止状態にした人形だけです。
この為には、深層心理で認めているパートナーに被害者自身で決別させることが必要です。
肉体関係時の諦観に続いて与えられる破局による絶望が、被害者の自由意思を完全停止させ洗脳は完成します。
しかしここまでやるのは、論理的に理解して寝とりを行っている極一部の寝とり男だけです。
その他の寝とり男は感覚的に行動しているので、ズルズル継続している不倫関係で満足します。
彼等は単に都合の良い女が欲しいだけなのです。

被害者にならないための方法は結構難しい。
第一に安易にパートナーに対する不満を他者に洩らすのは自分で危険を招く行為なので避ける。
第二に同調することの多い人物とは二人きりにならない。
第三に選択肢を提示されたらそれ以外の答えを探す癖を付ける。
この三点に注意するだけでも寝とり男の被害は激減するでしょう。

33 :HIYOU:2019/03/13(水) 10:09:19.50 ID:G/aptI1YY
パートナーのいる女性が寝とり男に狙われた場合、被害者の自由意思とは無関係に落とされるのは必然です。
だからこそ対策が必要です。最も別れたいと端から考えているなら別ですよ(  ̄▽ ̄)

もし対策が無いまま寝とり男の被害にあったら、直ちに心のケアを開始しなければなりません。
出来るなら男女共にです。
肉体的な被害と違い、精神的な被害は目に見えません。
この為、被害にあっている認識すら生じない。
しかし精神的な被害は、壊滅的な損害をもたらします。
何故なら人は、心の命ずるままに生きるモノだからです。
精神的な被害は心の病です。
法律は心のケアを想定していません。勿論法律の専門家と言えども心のケアまでは出来ません。
カウンセラーなり心療内科なりの専門家の介入が不可欠です。
殆んどの寝とりは洗脳の前段階です。
被害女性の自由意思とは無関係に肉体関係が結ばれているに過ぎません。
ソコに愛は在りません。
心にとって大事なのは、愛がどこにあるかです。
裏切られたと、悲しみ、苦しみ、悩むのは愛が在るからです。
愛が無いならば、フーンですむ話に過ぎません。
憎しみは理不尽に対して生じます。
愛が憎しみに変わるのではありません。
愛しているのに裏切られたと言う理不尽から生じるのです。
愛していたと言う過去形でなら、やはりフーンですむ話なのです。
男性側の被害者は、深層心理において過去形になるまで心が病んだ状態になります。
過度の不信や躊躇は心の病の結果です。

34 :名無しさん:2019/03/13(水) 21:45:30.88 ID:gX1dN+WQf
NTRは上級者向けなイメージひええ

35 :HIYOU:2019/03/14(木) 22:13:39.03 ID:6kQJeHnlB
寝とり自体は初心者向けかも(  ̄▽ ̄)

パートナーのいる事を表明している女性は、
パートナーの存在自体が在るため口説かれなれていない、
パートナーに対して不満を持っている可能性が高い、
愛が在れば性行為は当然と考えている、
既に一度パートナーに落とされている為に落とす要件が解っている等と言った利点があります。

独身女性の場合、
口説かれなれている、
不満の存在自体が不明、
性行為へのハードルの高さが不明、
落とす為の要件が不明等と初心者には中々難しいターゲットだと言えます。

とにかくパートナーの存在を公表している女性は、性行為への道順の最も短い存在なのです。
この点に気付いた倫理観念の乏しい連中にとっては、正にカモ。
しかもパートナーとキチンと愛し合っているなら、肉体関係に落とせればそれは自動的に秘密の関係になる。
彼女達は深層心理ではパートナーを失いたくないので、裏切りの公表は基本的にされません。
逆に言うとパートナーと愛し合っていないなら、さっさと破局しようとします。つまり乗り替えです。
寝とり男にとってはどちらでも問題は在りません。
彼等の望むのは、単に都合の良い女だからです。

36 :HIYOU:2019/03/15(金) 08:23:45.80 ID:GKWISE2sf
パートナーのいる女性が浮気をしないのは、周りの男性の倫理観念のお陰であるに過ぎません。
倫理の基本は、自分がされて嫌なことは廻りに対してしないと言うこと。故にパートナーのいる女性は口説かれずにいられる。
寝とり男と言うものは、倫理観念に乏しい。するとパートナーのいる女性は単なるカモにしか見えなくなります。
口説かれ慣れていないため、低レベルの口説き方でも高い効果を発揮します。
しかもパートナーへの不満を聞きながら、同意し続けるだけで勝手に好感度を上げてくれる。
そうしながらどうしてそんな相手をパートナーにしたのかを聞き出せば、彼女が落ちる条件を知ることができます。
寝とり男にもパートナーが居るなら、自分もパートナーへの不満を打ち明ける。
これによって被害者は寝とり男と不満を共有したと勘違いします。
実は寝とり男のパートナーへの不満自体は、被害者を自分側に近づけるためのテクニックに過ぎません。真偽の程は推して知るべし。
この辺りで寝とり男は、被害者への思考誘導を強めていきます。
被害者は、寝とり男の出す選択肢から選ぶだけの状態に追いやられて行きます。
此処まで持って行ければ、既知の被害者が落ちる条件を満たすだけで肉体関係を結べます。
まぁ独身女性を落とすのに比べれば、児戯にも等しい簡単さです。

37 :HIYOU:2019/03/17(日) 07:29:20.35 ID:t3kkr/SGS
寝とられた被害女性を批判する意見は多い。
しかしこれは冤罪被害にあった人々を批判するのと同じだ。
冤罪被害は、自白したことにより発生する。
冤罪における自白は警察の取り調べにおいて思考誘導が行われた為に発生する。
普通に生きてきた人間では、思考誘導されれば自白に至らない者はほぼ存在しない。
日本は自白を最重要視する司法傾向が強い為、起訴に際して自白は絶対的なアドバンテージを発揮する。
この為警察はなんとしても自白を取ろうとする。自白さえとれれば不足している証拠でも起訴出来るようになるからだ。
この過程において、担当取調官が自身の見解に強い自信を持っている場合に被疑者に対しての思考誘導が行われてしまう事がある。
思考誘導されると、被疑者はあたかもその犯罪行為を自身が行ったかのように考えるようになり自白が取れる。
しかし単なる思考誘導では、期間を置くと誘導状態が解除されてしまう。
この結果、被害者は冤罪であることを主張し始めるようになるのだ。
このような場合、自白をした被疑者を悪いと考えるのは正しい事ではない。
悪いのは担当取調官である。担当取調官の気持ちは判らないではない。
彼は被疑者が犯人であると信じており、起訴するには足りない証拠を自白で補填しようとしただけのことかだからだ。
しかしソコに思考誘導と言う悪魔の技術を用いたことは明らかな間違いである。
しかも一度思考誘導の効果を味わってしまうと、平気で冤罪被害者を増やすようになってしまう。
何しろ全く無実の人間でも自白させてしまうのだ。犯人を担当取調官の思い通りに作り出せてしまう。

38 :HIYOU:2019/03/17(日) 07:29:49.50 ID:t3kkr/SGS
寝とられた被害女性は、冤罪被害者と同じである。
寝とり男は思考誘導で自白をとる担当取調官と同じだ。思考誘導の技術を使えば、パートナーのいる女性でも思い通りに出来る。
後はやりたい放題になっていくだけである。
被害女性は寝とり男を愛してなどいない。そう考えさせられているだけなのだ。
不倫女性が離婚しないで行為を続けたのは何故かと聞いてみれば判る。
6~8割の被害女性は、明確な理由を思い付けない。これは単に寝とり男からそのような選択肢を提示されなかったからだ。
彼女達は、深層心理では離婚によってパートナーとの繋がりが無くなることを恐れている。只それを明確に認識できずにいるだけである。
本来彼女達は、寝とり男による思考誘導の被害者である。救われるべき存在だ。
パートナーが救ってやれるのなら幸いだが、大抵の場合は無理になっている。
これは双方共に心理的な傷を負っているからである。
アタシはせめて双方共に心理的な傷だけは取り除いて欲しいと思う。
特に被害女性は、これをしないと先に進めなくなってしまうからだ。
彼女達の中では、失ったパートナーは未だに失われていない。
失ったモノをキチンと認識するためにも、心のケアをキチンとして欲しいと思う。

39 :HIYOU:2019/03/19(火) 05:30:15.75 ID:hkjtS0Mb0
思考誘導下にある女性は、自分で決定しているつもりでいる。しかしそれは与えられた選択肢を選んでいるだけに過ぎない。
この為、常時ふわふわとした夢見心地でいることになる。
これは恋人と付き合っている時の状態にそっくりだ。
吊り橋効果と言うモノがある。
これは恋をしている時のドキドキ感が恐怖で感じるドキドキ感とそっくりなので、思い人と一緒に適度な恐怖体験をすると付き合えるようになると言う話。
思考誘導下のふわふわとした夢見心地な状態も同じである。
このふわふわ感は、自分で決定していない為に生じる。
対して恋人とのふわふわ感は、思い人と一緒に居る事による高揚感である。
この二つは明確に違う。後者では、何がしたいと言う質問に簡単に答えられるが、前者では答えが出ない。
選択肢以外の質問に答えられないのが思考誘導下にある人間の特徴なのだ。
当たり前だが、思考誘導によって勘違いさせられている恋愛感情は偽りのモノ。
故に思考誘導から外れてしまえば、元来のパートナーに戻ろうとする。
元々愛してもいない相手と添い遂げるのは、ほぼ不可能だからだ。

40 :HIYOU:2019/03/20(水) 17:16:17.26 ID:bYfB8uU78
寝とり男の被害女性は、不倫発覚時はまだ思考誘導下にある。
問題は思考誘導から外れた際に発生する。
思考誘導から外れれば、被害女性は本来のパートナーの元へ回帰しようとする。
これを受け入れられる男性はかなりの少数派だと思われる。
寝とり男被害そのものが不可避であることを理解している男性は殆んど存在しない。
被害女性も単なる加害者と考える男性が殆んど全員である。
このような状況では、元サヤは当然期待できない。
しかし被害女性はそのようには考えられない。
思考誘導下の選択は、選択した本人ですら理解できない。故に深層心理には一切の影響を及ぼしていない。
しかも思考誘導下は夢を見ていたような感覚でしかない。勿論パートナーとの状態の変化も見えていない。
彼女達からすれば、パートナー側が一方的に変わったように感じられてしまう。
この為、彼女達は元に戻りたいし戻れると考えてしまう。

彼女達を現実に戻すには、思考誘導下での行いを一つ一つ思い起こさせるしかない。
この為にもカウンセリングなり心療内科の介入が必要になる。

41 :HIYOU:2019/03/21(木) 07:13:08.06 ID:jRCnt/Ebk
寝とられた被害女性は、何度でも寝とられる可能性が高い。
詐欺被害者が何度でも引っ掛かるのと同じである。
知られた話だが、詐欺被害者のリストが詐欺師の間では高額で取引されている。
詐欺師達は、経験上詐欺被害者が非常にやり易い相手であると知っているのだ。
これは、詐欺被害者への心のケアが行われていないからだ。
詐欺被害に遭った時と同じ心のままなら、いつまでたっても詐欺被害からは逃れられない。
同じ様に寝とり被害も、寝とられた時と同じ心のままなら寝とり被害からは逃れられない。
知識をつけ心を変え無い限り、同じことが繰り返されるのだ。
これは何事においても変わらない、一種の真理である。
詐欺師も寝とり男も、絶対数が少ない為に被害は多くないように見える。
しかし彼等は継続的に被害者を発生させる為、影響は少なくはならない。
しかも同じ形質を持つ者は、被害に遭った事により詐欺師や寝とり男になってしまう可能性がある。
このような事態に陥らない為にも心のケアは必要である。

42 :HIYOU:2019/03/22(金) 04:25:58.96 ID:F03MnhZmz
YouTubeで、寝とり被害について考察する際に参考になる動画を観た。

https://youtu.be/3XKz-glnVsM

この動画で奥さんが、相手は遊びのつもりだったようだったが自分は本気のつもりだったと告白している。
ここまでアタシの書いたものを読んだ人ならこれの意味が判るだろう。
パートナーのいる女性なら、愛してる=性行為は当然、なのだ。
寝とり男はここをつく。被害女性に愛してると錯覚させれば良いだけなのだ。
これ程性行為に至るまでが簡単な女性など居ない。
独女ならデートやらプレゼントやら、非常に多くの手間暇がかかる。
しかしパートナーのいる女性なら、旦那への不満を聞いて女性に同調するだけでこれ等の手間は回避できる。
早ければ二〜三回の付き合いで性行為へ至れてしまうだろう。

43 :HIYOU:2019/03/24(日) 15:02:24.52 ID:OJ6qz02hJ
パートナーが居ることを公にしている女性は、本質的に落とし易い存在である。
これを万人が明確に認識しなければならない。
貞操を守る、又は守らせると言う事は周囲の無意識の協力が不可欠なのだ。
ルールを破るものは、一時的にせよ守るものに比べて法外な益を得られる。
倫理観の薄い人々は、この益の為に容易にルールを破る。
悪いのはルールを破るものだけだ。そしてこういった人々に唆されてルールを破る者は単なる被害者に過ぎない。
しかしこの事に気付く人は殆んど存在しない。
被害者は一切の救済が無いまま、放逐されてしまう。
しかも本人自身も被害者であった認識がない。
これは非常に不幸なことだと思う。

44 :HIYOU:2019/03/25(月) 14:03:18.10 ID:+awwpTA5b
寝とり男からパートナーのいる事を公にしている女性が身を守るのは、かなりハードルの高いモノと考えられる。
先ず悩み事などの相談を、パートナー以外の男性にしないこと。この男性には親類縁者も含まれる。
メール等の付き合いでも基本的には同様にするべきだ。メールであっても思考誘導そのものは可能であるからだ。
次に安易にパートナー以外の男性と二人きりにならないこと。勿論複数の男性の中に少数の女性と言う状況も避けなくてはならない。
そして強姦や恐喝、脅迫はあからさまな不法行為なのでパートナーと警察に訴える事。隠せば更なる被害を被ると考えるべきである。

自身の不利な点をたてにして、自分は求められたりしない等とは考えないこと。
蓼食う虫も好き好き、である。女性である限り、求められる可能性は無くならないと知るべきだ。

45 :HIYOU:2019/03/27(水) 14:37:19.38 ID:oOW3j1RPT
パートナーのいる寝とり男が、別のパートナーのいる被害女性を落とす特殊なケースがある。
それは、自分のパートナーに要望できないセックスの相手とするためと言うケースだ。
この場合、寝とり男は正規のパートナーに何らかの事情で自分の望む変態的な行為を要望できない。
この為、わざわざパートナーのいる被害女性を落とすのだ。
パートナーのいる被害女性は、正規のパートナーに浮気の事実を知られたくない。この為、寝とり男のどんな要望も受け入れてしまう。
これがわざわざパートナーのいる被害女性を狙う理由の一つである。
変態的な行為そのものは、思考誘導することで気持ちの良いものと誤解させられる。
しかも一度でも受け入れさせれば、どこまででもエスカレートさせられる。
被害女性がその行為に嵌まるのは、主に思考誘導の結果である。
当然思考誘導から解放されれば、自身がなぜそれを受け入れたのか判らなくなる。
更に気持ち良いと考えていたのもなぜか判らなくなる。

この状態に落とされた被害女性はほぼ確実に正規のパートナーには捨てられる。

46 :HIYOU:2019/03/28(木) 11:05:02.38 ID:jbLK3wmBa
魅力的に見えない女性でも、ニーズはある。
そこに気付かないと寝とり被害は無くならない。
油断こそ寝とり男の付け入る隙になる。
自分にとってどうでも良い女性なら、パートナーにはしないだろう。
しかしパートナーが居ると言う事自体が、女性をより落とし易い存在にする。
この事実にも倫理観を持っている人間は気づかない。
パートナーは物理的に存在する壁ではない。
むしろ攻略済みで攻略法の確立された存在であると報せる目印にしかならないのだ。
倫理観が邪魔して、此に気付ける人間は少ない。
勿論寝とられた女性の全員が被害者だとは言わない。
しかし寝とられた女性の半数以上は単なる被害者と考えて良いだろう。
彼女達が救済される事を切に願う。

47 :HIYOU:2019/03/31(日) 02:19:36.17 ID:LMB/4QK89
思考誘導されたままだと、パートナーへの想いが無くなったかに感じる。
しかし、不倫が秘密になるのはパートナーとの繋がりを無くさない為である。
ではなぜパートナーとの繋がりをなくせなくなっているのか?
想いが本当に無くなっているなら、正式に離婚して解消すれば良いだけである。
経済的なモノを理由にする人もいる。しかし寝とり男に乗り換える前提なら、それはおかしな話になる。
本当に寝とり男との間に愛があるのなら、多少の経済的な苦しさも耐えられるはず。
端的に言うなら、寝とり男からそのような選択肢が提示されないから離婚が視野に入らないのだ。
つまり不倫の秘密なんてモノは、寝とり男の都合で決まっているにすぎないと言うこと。
ではなぜ寝とり男は離婚させて最終的に自分と再婚と言う選択肢を提示しないのか?
これは被害女性を全く愛していないからである。
寝とり男の囁く愛は、口先だけのモノ。
そして被害女性の愛は、正規のパートナーに向けられたままである。
もし正規のパートナーへの愛が失われていて、
寝とり男を愛していて、
思考誘導などされていないなら、
離婚一択しかない。
被害女性に離婚と言う決断が発生しないのは、
正規のパートナーを愛しており、
寝とり男の思考誘導下にあり
寝とり男から離婚と言う選択肢が提示されないからである。
この事に被害者は男女共に全く気付かない。
秘密の不倫なんて言うものは、被害女性が正規のパートナー愛したままでなければ成立しないのだ。

48 :HIYOU:2019/04/02(火) 06:42:07.45 ID:UscbWla+0
不倫案件の半数以上は、寝とり男だけが悪いモノである。
寝とられた女性の半分以上は単なる被害者に過ぎない。
しかし多くの場合、被害男性の制裁対象は被害女性になる。
よく知らない寝とり男よりも、よく知っている被害女性により注意が向くのは仕方ないことでもある。
特に発覚直後などは寝とり男の思考誘導下にある為、被害女性は寝とり男を守ろうとし易い。
これが被害男性の怒りに油を注いでしまう。
よくラリっていると表現されているモノは、思考誘導の結果発生しているモノだ。
思考誘導そのものは、操作者と距離を置くことで解除される。これがラリから覚めた状態。
思考誘導下では、酩酊状態と変わらない程度の判断力しかない。
これは判断する前の選択肢を自ら設定できなくなっているからだ。
思考誘導と言う技術で重要なのは、対象者に選択肢を自ら設定させないこと。
絶えず操作者が対象者に選択肢を与え続ける事で、思考そのものを誘導するのだ。
勿論この状態では、対象者の自由意思は停止している。選択肢が外部から与えられ続けている為、自由意思が活動する必要がなくなるのだ。
愛そのものは、自由意思の中にある。自由意思が停止している以上、愛は思考誘導以前の状態のままである。
自由意思に影響を与えない限り、愛は変わらない。つまり被害女性の愛は、被害男性に向いたままだと言うこと。

49 :HIYOU:2019/04/04(木) 07:37:49.36 ID:3GO6jfeK6
寝とり男の被害にあった場合、被害者に非はほとんど無いことが多い。これは男女共にである。
悪いのは寝とり男ただ一人である。彼等は単に落とし易いと言う理由だけで被害を発生させているからである。
女性がパートナーがいる事を公表するのは、本来は周囲の男性に対する牽制になる。
しかし寝とり男はそう考えない。自分好みの女が落とし易くなったと考える。理由は上述した通り。
後は赤子の手を捻るかのごとく、手順を踏んでいけば対象と苦もなくセックス出来るようになるのだ。
ストーカー同様、自分の幸せ=相手も幸せとしか考えない寝とり男が行動しない理由は無い。
冤罪を作り出す警察と同じで、一般的な被害者がこれから逃れるのは高難度過ぎるだろう。
この情勢の場合、被害男性の非の有無はほとんど関係が無い。
被害女性に被害男性にも非があると思わせる事が寝とり男の手法だからだ。
無ければ寝とり男が作り出すのだから。

寝とり男の本性に、皆が無関心すぎる。
寝とり男になるものとならないものの違いは、ルールを守ろうとするか否かである。

50 :HIYOU:2019/04/06(土) 08:39:49.88 ID:PcAOzQilR
パートナーがいる事を公表している女性と言うモノは、非常に落とし易い。
この点を理解している人達があまりにも少ないのが問題です。
何しろ当の本人であるパートナーがいる事を公表している女性自身が理解していない。
何度も書いていますが、
パートナー間の悩み事と言う確実に接触出来る切り口がある、
女性側に立っているだけで好印象を抱かせられる、
自分の問題を相手に相談する事で女性側に一体感を抱かせられる、
と言う独女相手なら何回ものデートなりを繰り返さなければ達し得ない情勢が一気に作れます。
女性側も簡単に寝とり男を信頼します。
更に女性側に寝とり男を愛していると思わせれば、ほぼ後は詰みです。
パートナーがいると言う事は、愛しているなら肉体関係は当然と間違いなく考えるからです。
倫理観を持っているなら、女性側に勘違いを起こさせないように配慮します。
自分がされて嫌な事は相手にもしないと言うのが倫理の基本だからです。
しかしストーカーの亜種=寝とり男は、自分の幸せしか理解の範疇に無い為に相手も嫌と言う事が理解出来ません。
結果、不倫が発生します。
不倫は誰もが陥るモノではありません。特定の思考形式を持つものしか発生させないモノです。
この様な連中に狙われた女性は不幸にしかなれません。
しかも逃げおおせられるのは、ごく僅か。

51 :HIYOU:2019/04/07(日) 02:12:09.92 ID:xFormZ0Bc
寝とり男と言うモノは、殆どが既婚者です。
嫁と上手く行けているのは、本性を家族には隠しているからです。
隠しているからこそ、寝とりと言う行動に走るのです。
そうしなければ、彼等の家庭は簡単に崩壊します。
彼等の本性では、真っ当な婚姻生活など望むべくもありません。
婚姻生活においては、自分の幸せ=相手も幸せとはならないからです。
夫婦生活なんてモノは、適度に譲り合わなければ破綻するだけ。
儒教的な教育を強いられているならいざ知らず、現代ならより一層この傾向は強まっています。
そこに自分の幸せ=相手も幸せなんて態度でいたら、即離婚でしょう。
つまり寝とり男は、自分の家庭では理想の旦那を演じている訳です。
そしてそれを維持する為には、本性を隠しているストレスをどうにかしないといけません。
これが寝とりと言う行為を招きます。
これは端から壊れた心を持っているが故の行動です。
そして死ぬまで治らない欠陥です。

52 :HIYOU:2019/04/09(火) 06:34:40.52 ID:WaknZ+Kld
寝とり男には誰もがなれるわけではありません。
彼等が使う技術そのものは、誰でも簡単に使うことが出来るものです。
しかしそれを実際に使うには、高い心理障壁を乗り越えなければなりません。
これが普通の心を持つ人間が寝とり男に成れない理由です。
口先だけで相手を思い通りに操るなんて、普通の心を持つなら躊躇して当然。
この躊躇と言うものがなく、かえって喜んで使う者だけが寝とり男になります。
以前に寝とり男=ストーカーの亜種と書きましたが、この技術の有る無しがストーカーと寝とり男の違いです。
心の中身で見れば、寝とり男とストーカーはほぼ同じです。
恋は知っていても愛は理解出来ないのがストーカーです。
恋は相手に振り向いて欲しいと一方的に願う気持ちです。
これに対し、愛は振り向いてくれた相手と共に育む気持ち。
ストーカーは、自分の幸せ=相手も幸せと言う考えしかありません。
この為恋を成就させた後のストーカーは、自分の幸せだけを高めます。
つまり相手は置き去りなままな訳です。この状態で愛が育まれる事はありません。
ましてや思考誘導で深層心理を停止させてでっち上げた愛。破綻しない方がおかしい。
愛は共に育むモノです。ストーカーの一方通行の愛擬きは、被害者の深層心理を変えることは出来ません。
こうなると寝とり男は、DVやハラスメントをする以外に心のバランスがとれなくなります。
寝とり男やストーカーは、心に欠陥があります。
しかも現状では、これ等を治す手法はありません。
彼等は死ぬまでこの欠陥を抱え続けるのです。

53 :HIYOU:2019/04/10(水) 19:40:56.99 ID:WzbZUoykp
嫉妬と言う感情がある。
パートナーを寝とられた男性は、先ず嫉妬に捕らわれる。
次に思考誘導下に在るパートナーの暴言に理不尽を感じる。
怒りはこの理不尽から生ずる。
よく寝とられた気持ちは、そうした経験の無い者には判らないと被害男性は言う。
しかし被害男性が自分の本心に真摯に向き合っている事はほとんど無い。
一時の怒りに流されて、自身の本心等省みてすらいない。
不倫したパートナーを責める気持ち自体は、自身の自我を守る為に生じている。
よく分析すれば判るのだが、嫉妬はパートナーに恋愛感情を抱いていないなら派生しない感情である。
可愛さ余って憎さ百倍と言う言い回しがある。恐らく被害男性のその時の気持ちは同様に感じているのだろう。
しかしそれは本心なのだろうか?
被害男性には、是非とも自分の本心に真摯に向き合ってもらいたいと思う。
自身を守る為に作り出される様々な感情に惑わされることなく、本心に触れてもらいたい。

寝とり男にとっては、寝とったはずの被害女性が、本当に愛している人と結ばれ幸せになることこそ最大の復讐になる。
彼等は自分が無価値であると知ることを嫌うからだ。
復讐とは、対象者が嫌がることをする事である。

54 :HIYOU:2019/04/13(土) 14:50:11.80 ID:9dkPy7p2H
寝とられた女性が信じられない気持ちは良く解る。
勿論、なんのケアも行われていないなら単純に信ずるべきではない。
寝とられた時の知識・経験のままなら、次の寝とりは非常に簡単になる。
彼女達には、寝とり男と言うクズがどういう存在なのかキチンと知らしめなければならない。
この手間を惜しむとまた同じ被害に遭いかねないからだ。
残念ながら自力のみで寝とり男と言うものを理解できる者は居ない。
寝とり男そのものは、基本的に同じ考え方や行動をする。
しかし寝とられる側は、この人は違うとなりやすい。
これは客観視が出来ていないからである。
相手の行動を箇条書きにして比べれば一目瞭然。
寝とり男と言うものは、判で押したように同じ行動をしているものである。
彼等が狙うのは落とし易いターゲット。
パートナーがいることを明らかにしている女性は、当にこの落とし易いターゲットなのだ。
彼女達は、寝とり男からすればカモがネギを背負っている存在に過ぎないことを自覚しなければならない。

55 :HIYOU:2019/04/14(日) 10:28:16.53 ID:bjdRWY3Uv
被害女性が単なる被害者か、加害者なのかを見分けるのはかなり難しい。
不倫発覚当初の言動は、参考にはなるが絶対ではない。
パートナーを非難する場合、半分程度は加害者と見るべきだろう。その後の寝とり男の対応で判断すれば良い。
逃げる場合は被害者である確率が高い。黙って引き取ろうとする場合はほぼ加害者。
但し被害女性から離婚を申し出てくる場合は判断が難しくなる。
なぜなら寝とり男が被害女性の洗脳を完成させようとしている可能性もあるからだ。
洗脳されてしまえばもはや助けることは無意味になる。
自身の倫理観から離婚を申し出てくる場合、七割がた被害者である。特に寝とり男が逃げても関係無しに離婚しようとする人は、高い確率で被害者だ。

不倫発覚後直ちに謝罪が始まる場合は、被害者である確率は半分未満と見て良い。
要するに火遊び感覚であり、繰り返す可能性が高いと見るべきだろう。
寝とり男が思考誘導している場合、謝罪が頭に浮かぶことは普通無い。
ショックで解除されるケースがないとは言わないが、それなりにレアケースだろう。
とにかくパートナーへの非難が全く無い場合、相手を注意して見なければならない。
不満が無いのに不倫するなど、合理的ではない。とするならその女性は、端から心に何らかの非常識的なモノを持っていたと見るべきだろう。
この手の女性は、機会さえあれば何度でも繰り返す完全な加害者の可能性が高い。

56 :HIYOU:2019/04/16(火) 06:30:52.99 ID:MLAnlJuWa
不倫中に操をたてると称してセックスレスをパートナーに強いる被害女性がいる。
殆どが自主的にそうしているように考えているが、大抵は寝とり男の思考誘導の結果である。
セックスは男女間コミュニケーションにおける最上位の段階である。故に寝とり男はそれを制御しなければならない。
被害女性の気持ちを引き付けておくには、自分以外の、ましてや正規のパートナーとのコミュニケーションは避けさせなければならない。
愛擬きは、本当の愛に勝てるはずか無いからだ。洗脳に至っていない限り、セックスは思考誘導を解除させる可能性がある。
逆に言えば、正規のパートナーとのセックス以外に思考誘導を解除させるほどのインパクトをもたらすモノはないと言うこと。
愛している相手とのセックスは、肉体的な快楽の他に心理的な快楽を得てしまう。
寝とり男は肉体的な快楽は与えられても心理的な快楽は思考誘導で錯覚させているだけ。
しかしそれでは本来の心理的な快楽を上回れはしない。
これこそが思考誘導を解除させるほどのインパクトになる。
裸で抱き合っているだけで、強烈な心理的快楽を与えるのが本当の愛である。

57 :HIYOU:2019/04/18(木) 08:05:03.17 ID:P5fldWlht
愛はあくまでも個人的な感情である。その人自身にしかない。
相手も自分を愛しているか確かめるのはなかなか難しい。
これはある程度の時間をかけ、付き合いながら確かめ合うしかない。
つまり愛を確信するにはそれなりの時間がかかると言うこと。
不倫の場合、そもそもこの愛を確信する足る時間をかけた付き合いなど望むべくもない。
あくまでも被害女性の思い込みなのだ。
愛し合う関係が瞬間的に成立する確率は、宝くじに当たるより低い。
愛し合っていることを確信する為の時間を、省略しているのが寝とり男である。
既に愛し合ってるから即肉体関係で良いよね、と言うこと。
これは明らかに間違った手順である。
愛は育むモノで、突然生まれるモノではない。
突然生まれるのは恋だけである。
愛と恋は似て非なるモノ。そもそも同じものなら違う単語にはならない。
愛も恋もその人自身にしかない。
実は恋は自己完結しており、相手からの応答を必要としない。
しかし愛は、相手無しでは成立しない。相手からの応答で深まり高まっていくものだからだ。
独女を口説き落とす場合、肉体関係以前に愛を確信させなければならない。
しかしパートナーがいることを公にしている女性の場合、愛があると思い込ませればすぐに肉体関係になれる。

58 :HIYOU:2019/04/22(月) 06:31:46.09 ID:OQabwRPsZ
自身が本当に愛している相手と肉体関係を結ぶと、そのあまりにも強烈な快感に驚かされることになる。
しかしこればかりは経験しないと判らない。そして相手も同じ感覚を体験しているとは限らない。
つまり此方は強烈な快感を感じていても、相手はそうでもないというケースもあり得る。
寝とり男と被害女性の肉体関係も同じである。
被害女性は、寝とり男を愛していると錯覚させられているため強烈な快感を感じている。しかしこの愛は単なる錯覚である。
錯覚の愛は、育まれもしなければ深まりもしない。愛が育まれ、深まるには一緒に居る必要があるからだ。
寝とり男にとって被害女性は、肉体関係のためだけの存在である。一緒に居る必然性がない。
愛を育み深めようとするなら、肉体関係より先にパートナーとの別離を求めなければならない。
先に肉体関係を求めている時点で、それが偽りの愛以外の何物でもない証明ですらある。

59 :HIYOU:2019/04/24(水) 08:09:37.35 ID:0O9UY+XXM
寝とり男の最大の被害者は、実は寝とられた女性である。
彼女達は、自分が被害者であると認知していない。この認知していない女性こそ真の被害者である。
思考誘導という技術の怖さは此処にある。
被害者が被害そのものを認知できなくなるのだ。
彼女達は、自分の行動による被害に恐れ慄き深く後悔する。
そしてなぜそんなことをしたのかと自問自答を繰り返すが答えはでない。
当たり前である。彼女達の自由意思は、思考誘導下にある際は停止している。
はっきり言えば、寝とり男にあらゆる決定を支配された状態だったのである。
表層心理の奴隷化、これが思考誘導という技術の本質である。
しかし自由意思の奴隷化は、洗脳されない限り実現不可能。
寝とられた女性の悲劇は、自由意思を持ったままだと言う点に尽きる。
愛は自由意思より生じている。よって愛している対象そのものはパートナーのままである。
思考誘導が解除された被害女性は、愛するがゆえ被害男性の苦しませた事を理解し後悔する。
そして最早自らの愛が成就しない事も知る。
後は『死が二人を別つまで』の誓いの言葉通りとなる。
本来なら、被害女性は直ちにカウンセリング等を受けるべきである。
そして自身が、レールに乗せられたトロッコ同様の状態で不倫と言うゴールに向けて走らされていた事実を知るべきである。
全ては寝とり男がコントロールしていたのだ。
彼女達がそれに抗うのは殆んど不可能だった。
しかし時は戻せない。
自由意思をリセットして新たなパートナーを探して良いと知るべきである。
寝とり男のようなクズ共と地獄へ落ちる理由はない。
被害女性こそ、幸せになる権利がある。

60 :HIYOU:2019/04/25(木) 23:31:55.57 ID:fE7J7dxxB
賢い男性は、パートナーが被害に遇わないように予防線を張ろうとしてくれる。しかしこれを単なる束縛と見てしまう女性は多い。
確かにこれはある種の束縛であるのは事実だ。しかし婚姻や婚約と言うものは、本来お互いを束縛する契約でもある。
故にパートナー以外との性行為は不貞行為として断罪される。
どうもここをキチンと理解していない人が一定数存在しているようだ。
束縛されるのが嫌なら、婚姻や婚約等してはならない。
婚姻や婚約をしたなら、パートナーは固定されている。
パートナーを変えるなら、先に婚姻や婚約を解除しなければならない。
勿論この選択は、性行為以前になされなければならない。
解除前に性行為を求めてくる人間は、ルールを守る気がないクズである。
そんなクズと婚姻や婚約したとしても、結局は裏切られるだけ。
どんな美辞麗句を並べ立てたとしても、ルールを守っていないと言う事実は変わらない。
自分に対してだけルールを守ってくれるなんて事は有り得ない。
真実なぞと言うでっち上げに惑わされることなく、事実だけを淡々と並べてみれば良い。
常に正しいのは事実に裏付けられたモノだけである。

61 :HIYOU:2019/04/27(土) 22:47:00.74 ID:Vd4+MabNq
YouTubeで、下記のテキスト動画を観た。

https://youtu.be/uaaP6-68gXw

この報告者は、思考誘導されている典型例と考えられる。
報告者は、寝とり男を本当に好き合っていたと考えている。
しかしそうであるのなら、不貞状態をわざわざ続ける必然性はない。
本当に好き合っていた=愛し合っていたなら、相手が自分以外の誰かと一緒に居る事自体が嫉妬の元となる。
故に普通は婚約なり婚姻なりをしてそれを回避するのだ。
不貞行為とは、本来『愛』そのものを否定する行為である。

お互いの家庭は壊さない約束は論外である。
婚姻と言う契約は、性的なものも含めてパートナーを固定するもの。
となれば、不貞行為自体が契約違反であり家庭を壊す行為である。
つまり端から論理的に破綻しているのだ。
ましてバレれば確実に家庭は壊れる。

家庭を壊したくないのは、寝とり男だけである。
相手を本当に好きであるなら家庭に未練など無くなる筈である。
家庭と相手を比べて、家庭に比重を重く置いているのでなければ家庭を壊さないと言う前提は有り得ない。
つまりどちらかが本気で好きではないと言うこと。
報告者の意見が表層の本心であるのなら、本気でないのは必然的に寝とり男である。
そして家庭を壊さないと言う前提を受け入れた報告者は、深層に置いて家族との繋がりが無くなることを恐れていた事になる。
合理性の全く無い寝とり男のお伽噺を、これほどまでに報告者が信じ込んでいるのは彼女が普通の精神状態ではないからである。

冷静に寝とり男のしていることを観れば、報告者が単なる都合の良いセックスフレンドにされていることは一目瞭然である。
そこには恋愛感情など有り得ない。
寝とり男が報告者を大事に思っているなら、バレたら終わりの不倫関係など選ぶはずがないのだ。

62 :HIYOU:2019/04/27(土) 22:47:52.87 ID:Vd4+MabNq
報告者の旦那は、正確にそして冷静に状況を把握したのではないだろうか。
故に寝とり男の家庭を破壊すること無く再構築なのだろう。
これで又寝とり男が報告者に手を出せば、只で済まなくなることぐらい家庭持ちなら容易に予想できる。
抑止の為に寝とり男の家庭は破壊されなかったと考えられる。

問題は、報告者がこの書き込み時点でなんの心理的精神的な手当てを受けている形跡がないこと。
早急に手当てをしないと、再犯する可能性は高いままになる。
寝とり男にとって、不倫経験者はカモがネギを背負って居る状態に見える。
同じ過ちを報告者が犯さないように、早急に処置すべきだとアタシなら考えるだろう。

63 :HIYOU:2019/04/29(月) 12:04:19.25 ID:FyxbyBtGc
寝とり男の被害女性は、良く『真実の愛』なる単語を用いる。
真実とは、ある事実に対しての見解を付与したものに過ぎない。
見解自体は、通常複数存在するモノである。
よって極論で言ってしまえば、真実自体は人の数だけ存在し得る事となる。
愛そのものは、個人が持って居る感情である。
この愛が双方ともに相手に向かい合っている状態が恋人や婚約者や夫婦である。
婚約も婚姻も契約の一種である。この契約の中で、パートナー以外との性行為は禁じられている。
彼女達は、寝とり男によって『真実の愛』ならば禁を破っても良いのだと思い込まされているわけだ。
しかし事実は逆で、『真実の愛』などと言うものにはなんの価値もない。
あえて言うならば、『真実の愛』=『虚偽の愛』である。
契約関係の解消がないまま、契約で禁じられた行為をするのは違反でしかない。
違反をすれば、当然違約金なりの補償が必要になる。
そうならないためには、前以て解約すれば良いだけの事。
肉体関係さえなければ不貞行為とは言い切れなくなる。
肉体関係を求めてきたら、先にお互いが今の契約状態を解消してからでなければ応じられないと答えれば良い。
単なる寝とり男は、さっさと離れて行ってしまうだろう。
これを飲むなら初めて寝とり男ではない可能性が出てくる。

64 :HIYOU:2019/04/30(火) 08:49:47.13 ID:18nQfTqV6
又YouTubeで、下記のテキスト動画を見つけた。

https://youtu.be/ISIGelXkAmw

報告者は、寝とり男被害女性の典型例である。
此処でアタシが書いてきたモノを読んできていれば、『あらら』と言う気持ちになる。
報告者は、思考誘導されて不貞行為に及んでしまったのはほぼ確実。
@不貞行為に至った明確な理由が、自分自身で判らない。
A避妊具をなぜか用いないで不貞行為に及んでいる。
B正規のパートナーに告白する際、なぜか寝とり男を庇う言動をしている。
以上三点は、報告者に対して思考誘導が施されていた傍証である。
加害男性は、知り合いのパートナーである報告者にアプローチをかけている。
これは倫理観の欠けた寝とり男特有の行動である。
終わり頃のネット民の指摘通り、最初の不貞行為は寝とり男に嵌められた事は間違いない。
そしてその情勢になってしまえば、被害女性が難を避けるのはほぼ不可能。
報告者に対する思考誘導が甘かったのか、彼女は幸いにもパートナーへの告白で後難は避けれた。
万が一秘密にしていたら、寝とり男のクイモノにされていただろう。
彼女自身、自分が単なる被害者に過ぎないと言う自覚がない。
これも典型的な寝とり男被害女性の心理である。
この状態なら、夫婦ともにカウンセリングなどによるサポートが必要だ。
二人とも心が壊されている。早急にそれに気づかなくてはならない。

65 :HIYOU:2019/05/02(木) 18:47:30.74 ID:3iojJEcGG
最近、YouTubeを見ていて婚姻関係と性行為について勘違いしている人々が意外に多いんだなぁと思った。
婚姻関係とは、一面で考えるなら性行為のパートナーを限定する契約である。
故に、パートナー以外との性行為は不貞行為として禁じられる。
逆に言えば、婚姻関係にあるパートナーとの性行為は義務であると言うことになる。
双方共に性衝動が失くなっているなら、レスも許容出来るだろう。
しかし片方の一方的且つ病気障害などの合理的な理由の無い拒否は、義務の不履行となる。
これがいわゆる性の不一致で、離婚になる場合は拒否側の有責になる。
性の不一致による離婚は、それなりに有名な話なので当然性行為が義務であることは一般常識とアタシは考えていた。

現実の知り合いに、旦那の性衝動を押さえる方法はないかと聞かれたことがある。
この際、精子の生産に必要な元素を摂らせなければ性欲も治まるだろうと答えた。
すると、旦那の好物が上記の元素を多量に含んでいる食材ばかりなのが判った。
そこでアタシは、諦めて死ぬまでやらせるしかないと言い放つしかなかった。
彼女はブー垂れていたが、アタシの認識では夫婦間の性行為は義務なので相手が望む以上は応えなければいけない。
因みにその後の事は、一切突っ込んで聞いていない。
まぁ熟年夫婦(旦那67歳妻52歳)なので今さらレスが原因の離婚はないと思うが(丿 ̄ο ̄)丿

この人もそうだが、年齢のせいか面倒臭いからレスと言う人は男女ともに存在はしている。
しかしこれらの人々は少なくとも、相手の性衝動をコントロールできないかぐらいは考えている。
つまり一方的な押し付けが問題なのではないか、くらいの意識はあるのだ。
此方はしたくないのだから、相手が我慢するのは当たり前などとは考えていないことになる。
しかしYouTube等の纏めを見ると、一方的に我慢を強い、しかもそれが当たり前と考える人々の多さに驚かされる。
寝とり男の思考誘導の結果のレスならまだ理解することも出来ないではない。
しかし寝取られた理由が、一方的なレスの押し付けであったならこれは問題だと言える。
夫婦間の性行為は義務であると言うことを改めてキチンと認識させなければいけないのではないだろうか?

66 :HIYOU:2019/05/05(日) 02:31:55.02 ID:g7Qks0lc+
良く親友や友人にパートナーを寝取られたと書く人が居る。
しかしその寝とり男どもは、本当に親友や友人と言える存在なのだろうか?
そもそも親友や友人とはなんなのだろう?

先ず親友だが、相手の事を親や親戚のごとく思いやれる存在と思われる。
相手のための苦言や望まれない行動は親友故のモノ。しかし相手の大事なモノを奪ったりする者は、絶対に親友などではない。親友のフリをした単なるゲスなクズに過ぎない。
良く思い出すが良い、そいつらの行動は誰の利益になっていたのかを。
口先で真実は作れても、事実は一つしかない。この手の人間は、自分の利益の為にしか動かない。相手に自分より多くの利益など与えたりしない。口先の真実などなんの意味もない。事実だけを冷静に観るべきだ。
親友なら、自身の利益よりも多くの利益を相手に与えているものだ。そして相手も同じようにする。この相乗効果が親友と言う関係を作る。
親友のパートナーを寝とるヤツは、端から100%親友などではない。

次は友人。この関係は五分と五分が基本となる。
与え合うものが等価で、プラスもマイナスも発生させない関係が友人。お互い嫌な思いをしないために、あえて一方的な損を与え無い。
お互いがこの状態を維持して始めて友人と呼べる。

親友面、友人面をするクズは、意外に沢山居る。
このような連中は、相手から一方的に与えられようとして居るだけである。
実際には、相手にろくなものを返さない。結果、付き合うことによって向こうだけが一方的な利益を得ている。
親友面、友人面しているものが親友や友人なのではない。
少なくとも利益を与え合うものが親友であり友人である。
得てして親友面や友人面してくる奴等には、本当の意味での親友や友人は少ないものである。
事実から付き合いの在る連中を、区分けしてみれば良い。
親友面、友人面してる連中は大抵は自分が受けるばかりで何にも返してきていない場合が多い。
付き合いが切れても、此方は一切困らないなら親友でもないし友人でもない。
更に付き合いが切れて向こうだけが困るなら、単なるタカりに過ぎない。
こう言った連中程、親友面、友人面をして居るものだ。

67 :HIYOU:2019/05/08(水) 20:24:50.32 ID:oNgHPk+Dv
別れさせ屋と言う商売がある。現在のパートナーと何らかの理由で別れなければならない人物のサポートをする。
これは実に巧妙な罠を使う。肉体関係に落とさない寝とりを実施するのだ。
肉体関係を伴わない場合、不貞行為としてはグレーに過ぎずOUTにはならない。
破局後、別れさせ屋は一方的に姿を消す。
これも詐欺行為としてはグレーだが、やはりOUTとは断定できない。
被害にあった人物は、残念ながら泣き寝入りするしかない。

問題は、このようなグレーなモノに依頼する人間は大半が真っ黒であると言うことにある。
別れさせ屋に引っ掛かるのは、倫理的に見て真っ当な人々が多い。
倫理的に真っ当だから肉体関係以前の破局に同意しやすいわけだ。
別れさせ屋を見分けるには、相手の実体をキチンと把握する以外にない。
大抵は実体を見せない、若しくは偽っている。
住んでいるところも勤め先もハッキリと分からない人間は信用してはいけない。
真っ黒な人間が利益を得るのは、倫理的に見て問題である。
グレーな連中の口車に乗せられて、一方的な不利益を被らないようにするべきだろう。

68 :HIYOU:2019/05/10(金) 12:02:14.08 ID:MuCRvZuIx
真っ当な思考の人間には、真っ当でない人間の思考は理解するのが難しい。
寝とり男やストーカーと言うものは、真っ当ではない。
不倫と言うものは、江戸時代なら市中引き回しの上獄門であった。これは不貞行為を行った両者ともにである。
つまり死罪に相当するものだった訳だ。
今は不倫で死刑は無いが、罪の重さは変わっていない。
婚姻と言う契約は、それほど重い契約なのだ。
バレなければ良いと考えるのは、それ自体が倫理上OUT。
不貞に於いて、女性は圧倒的に被害者であるケースが多い。
女性が独身者を装っているなら別だが、大半がパートナー持ちであることを知られている。
以前にも書いたが、パートナー持ちの女性は独身者より遥かに容易に落とせる存在である。
この点を、女性自身もパートナーもキチンと理解しておくべきである。
パートナーの居る女性というのは、弱点だらけなのだ。
寝とり男はこの弱点しか見ない。倫理観がないのだからそうなってしまう。
昨今、倫理観の薄い乃至無い人々が増えている。
本来倫理は自らが律しなければ簡単に踏み潰せるモノだ。
親なり回りの大人なりが時間をかけて刷り込んで初めて身になる。
しかしそのような手間をかける大人が減っているようだ。
しかし倫理観の無い人間など、サル以下である。
例え学校での成績や会社での業績が良かったとしてもである。
まぁ成績や業績の良い人間の何割かは確実にこのサル以下の人間なのだが(丿 ̄ο ̄)丿

69 :HIYOU:2019/05/12(日) 06:34:16.68 ID:IsYc0qhbP
前の書き込みにも書いたが、江戸時代なら不貞行為の罰は市中引き回しの上獄門だった。
ではなぜこれ程重い刑罰を科したのだろう?
これはほぼルールが機能していなかった戦国時代に原因がある。
つまりルールを守らない事によるリスクを最大化してルールを守ると言う考えを固着させようとした訳だ。
この考え方は韓非子に代表される古代中国の法家の考えと同じだ。
法家は、ルールを守る事こそ人間とケダモノの最大に違いと考えていた。
この為、ルールは誰でも守れる簡単なものにしてそれすら守れない者には極刑を与える方針だった。
人間社会において、ケダモノはまず排除すべき対象だった。
ルールを守らなければ法外な利益を得られる。
しかしそれは突き詰めるところ、人間社会の否定である。
自分の住んでいる人間社会を否定する以上、ケダモノは排除しなければならない。
問題は、本来ケダモノに騙されるようにルールを破ってしまったものをどうするのかと言うこと。
彼らもケダモノと看做して良いのだろうか?
アタシはケダモノと被害者は分けるべきだと考えている。
ケダモノさえいなければ、被害者はルールを守る無害な市民のままだったはずなのだ。
しかしルールを破った場合、ケダモノは当然として被害者にも救済は一切無い。
例えルールを破る選択肢以外無い精神状態に追い込まれていたとしてもである。
アタシは元来無害な市民だった者は、やはり無害な市民だと考えている。
マトモな精神状態でない状態下の犯罪行為は情状が酌量される。
アタシは不倫においても、状態を精査し情状の酌量は行われるべきではないかと考える。

70 :HIYOU:2019/05/16(木) 07:44:05.85 ID:pGFr137gf
寝とり男やストーカーになる男性は、高い評価を受けている場合が結構多い。
しかしこれは、ルールを平気で破っているお陰である可能性が高い。
みんながルールを守っている中で、ルールを破ってズルすれば成績が良いのは当たり前。
問題はそれに誰も気づいていないこと。
このような人物の行動は、確実に遵法性に問題を発生させる。
会社などの組織にとって、遵法性(コンプライアンス)を担保するのは当たり前になって来つつある。
社会のルールを守らないものが、法律だけは守るなどあり得ない。
彼等にとってルールとは、他者が勝手に守っているにすぎないからだ。
このような考え方は、明らかに精神に障害がある証拠と考えられる。
まぁそうでなければ、ルールで成り立っている社会に住んでいて平気でルールを破ったりはしない。
ルールは、社会の構成員全体の利益の為のモノ。これを守らないものは、社会から除外するしかない。
しかし構成員が多くなると、こう言った人間でも気付かれずに紛れ込めてしまう。

71 :HIYOU:2019/05/21(火) 11:50:31.08 ID:7Qr6Rd5aW
寝取られ自体は、詐欺事件と大した変わりはない。
要は女性は騙され、貞操を奪われたわけだ。しかも自分が騙されている事を全く認識していない。
騙されていた事を認識すれば、彼女は元サヤに戻ろうとするだろう。
問題は被害男性側である。彼らからすれば、元サヤなどあり得ないと考える。
これは心が壊されているからだが、不思議と自身の心が壊されている事には気付かない。
勿論直接的な被害者である被害女性の心も壊されている。
要は寝とり男は二人の関係性だけでなく、二人の心も壊しているわけだ。
これに誰も気付かない。そしてこの壊された心のままで先に進んでいく。
上手い出会いでもあれば、壊された心が戻ることもあるだろう。
しかし大半は壊された心を抱えたままで生きていく。
これは不幸である。
寝とり被害にあったなら、被害者は男女共にカウンセリングなどのケアを受けるべきだ。

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